世田谷一家殺害事件⑦ 広島国際アニメーションフェスティバル
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- 7月15日
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広島国際アニメーションフェスティバル
世田谷一家殺害事件被害者の宮澤みきおさんが、事件に遭った年(2000年の8月)にボランティアスタッフとして参加した。みきおさんは広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN(国際アニメーションフィルム協会日本支部)』の会員。
みきおさんのアニメーションの師匠“川本喜八郎”が第1回目に国際選考委員長やった。他、“川本喜八郎”は『ASIFA-JAPAN(国際アニメーションフィルム協会日本支部)』共同設立者。
2年に一度、広島市で8月に開催。毎年スタッフのボランティアを募集する。
第1回広島国際アニメーションフェスティバルは、1985年に被爆40周年を記念して開催された。
テーマは第1回より『愛と平和(LOVE&PEACE)』で、このテーマに最もふさわしい作品に与えられる『ヒロシマ賞』をグランプリと並ぶものとしている。また『平和のためのアニメーションプログラム』を毎回組んでいる。
原爆投下都市広島で開かれることから、アニメーションを通じての国際的相互理解と世界の恒久平和を訴え、日本で世界の優れたアニメーションが見られる貴重な機会。
『平和のためのアニメーション』『子どもの作った平和のためのアニメーション』『子どものためのアニメーション』『世界の子どもたちが作るアニメーション』などのプログラムで行われる。
セミナー『アニメーションと平和について』やる。
広島市内の中学校美術部及び、高等学校の生徒が取り組む『平和・広島』をテーマにしたアニメーション制作を支援して、アニメーションによる発信を行う。
アニメーション・アートの映画祭。
宮澤みきおさんが事件直前の2000年8月に、ボランティアスタッフとして参加した『第8回広島国際アニメーションフェスティバル』で、“フランス”や“イギリス”や“韓国”のアニメが賞を受賞した。
宮澤みきおさんは殺害される直前に普段着(パジャマではない)で、趣味のアニメのビデオを観ていた。
ASIFA-JAPAN(国際アニメーションフィルム協会日本支部)
“広島国際アニメーションフェスティバル”を主催・創設する。“広島国際アニメーションフェスティバル”は、国や言語を超えた人類共通のメディアであるアニメーション芸術の国際的振興とアニメーションを通じた相互理解を目的とするASIFAと、世界の恒久平和を願う広島市が心を一つにし、『愛と平和』の精神の下、国内初のアニメーションに特化した総合的な国際映画祭として、1984年に創設された。
アニメーションの国際協会。
宮澤みきおさんが会員。宮澤みきおさんのアニメーションの師匠“川本喜八郎”が共同設立者の一人。共同設立者には他に“木下蓮三”“手塚治虫”らがいる。
“木下小夜子”が会長。
アニメーション芸術を通じて世界の友好と平和の掛け橋となることを目的として設立された世界で唯一の歴史ある国際の協会で、東西冷戦のさなかの1960年に誕生した。
会員のほとんどが美術学校出身者。
本部はフランス・アヌシー市。
木下小夜子
広島国際アニメーションフェスティバル創設者。夫の“木下蓮三”と共に創設した。創設以来36年間、2021年3月まで、フェスティバル・ディレクター(総指揮)を務めた。
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN(国際アニメーションフィルム協会日本支部)』の会長。『ASIFA』会長。
アニメーション作家/プロデューサー。
障害児を対象としたアニメーション制作指導やる。
テレビの子ども向け教育番組作る。子ども達を対象としたワークショップ活動に力を注ぐ。人権、平和、エイズ、人口など、重要な社会問題におけるメディアとしてアニメーションを利用する。
人権活動やる。
夫の“木下蓮三”と一緒に作品『ピカドン』(注:ピカドンは原爆の意味)と、『最後の空襲くまがや』作る。
国際協力事業団(JICA)のアニメーション制作専門家として、アジア・中東・中南米・アフリカ・オセアニアなど、41ヶ国の映像関係者を対象とした講義・ワークショップやる(発展途上国への国際協力やる団体)。
ユニセフのイベントで講演する。
ベトナム・フィリピン・タイ・スリランカ・インド・フィンランド・ノルウェー・イギリス等を訪問し、調査・交流を続けている。
国際交流基金の“日本文化紹介派遣事業”の派遣により、アメリカ、メキシコ、ブラジル各地にて、アニメーション講演・デモンストレーションやる。
世界各地の美術大学や専門学校で特別講義やる。世界のアニメーションアートの振興に力を注ぐ。
アニメーション・メディアを基軸とした、制作・開発・教育・振興等、幅広い事業・活動を国際的に展開する。
女子美術短期大学造形学科卒。大阪芸術大学客員教授。
元虫プロダクション社員。アニメ制作会社。手塚治虫が創設した会社。
元スタジオロータス社員。アニメ制作会社。夫の“木下蓮三”が創設した会社。
絵本作る。夫の“木下蓮三”との共著。
夫の“木下蓮三”と一緒にCM作る。
TV番組プロデュースする。
木下蓮三
広島国際アニメーションフェスティバル創設者。妻の“木下小夜子”と共に創設した。
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN(国際アニメーションフィルム協会日本支部)』の共同設立者・会長。ASIFA副会長。
作品“ピカドン”(注:ピカドンは原爆の意味)作る。作品“最後の空襲くまがや”作る。
TV番組のアニメーション作る。CM作る。
虫プロに参加。
スタジオロータス起業。
絵本作る。妻の“木下小夜子”との共著。
水江未来
2004年の多摩美術大学グラフィックデザイン学科2年生の時に、広島国際アニメーションフェスティバルに、アニメーション作家としてアニメ作品を出展した。自身の最初の作品だった。期待せずに応募した広島国際アニメーションフェスティバルに突然ノミネートしてしまい、その後アニメーション作家としての人生を選ぶことになった。
2012年には広島国際アニメーションフェスティバル国際選考委員をやった。他の国際審査委員に、国際基督教大学卒(キリスト教系大学)で、元NHK社員で、映画・アニメーション・コミックスの評論・研究家“小野耕世”がいた。2012年の日本人の審査員はこの二人だけ。
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN(国際アニメーションフィルム協会日本支部)』会員。
日本アニメーション協会会長。
アニメーション制作会社の“ミライフィルム”起業する。
アニメーション作家/イラストレーター。フリーランス。
多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒・非常勤講師。京都精華大学芸術学部映像コース非常勤講師。
すいどーばた美術学院卒。美大受験予備校。
発達障害のNHKアニメ番組を作る。
アニメーションVJやる。
福岡県出身。
低気圧障害/頭痛。
BASE使う/campfire使う。
小野耕世
“水江未来”が国際選考委員やった2012年の広島国際アニメーションフェスティバルで国際審査委員やる。2012年の日本人の審査員はこの二人だけ。他、1992年に国際選考委員やる。関西学院大学卒(キリスト教系大学)の“河原敏文”と一緒。
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN会員(国際アニメーションフィルム協会日本支部)』の会員。
国際基督教大学人文科学科卒(キリスト教系大学)。
NHK元社員。NHK教育局および国際局で、ラジオとテレビ番組の製作にたずさわる。
1963年~1974年映画・アニメーション・コミックスの評論・研究家として独立。
1980年代には中国の〝上海アニメーション・スタジオ〟に何度も通い、中国アニメの父〝万籟鳴〟などに取材し、それは『中国のアニメーション』(1986)という本になった。
このテーマに関する今なお世界で唯一の単行本。
日本マンガ学会理事。映画マンガ評論家。父は漫画家の〝小野佐世男〟。
国士舘大学21世紀アジア学部客員教授。
河原敏文
1992年に広島国際アニメーションフェスティバル国際選考委員やる。国際基督教大学人文科学科卒(キリスト教系大学)の〝小野耕世〟と一緒。
〝資生堂〟のCMをポリゴン・ピクチュアズが作る。
“ポリゴン・ピクチュアズ”を創業する。3DCG・アニメ制作会社。コンピュータ・グラフィックスを中心とする新しいテクノロジーを駆使し、映像・デザイン・アート・エンターテイメント・教育等の分野で新しいビジュアル・コミュニケーションを実践する。
関西学院大学文学部英文学科アメリカ現代詩卒(キリスト教系大学)。
カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)デザイン科大学院修士課程修了。卒業後、デザイン科助手として同大学のビデオ、CG部門の学生の指導、研究に携わる。
フリーのプロデューサー/ディレクター/CGアーティスト。
名古屋学芸大学教授。
『オフィシャル・タブー』を作家の〝椎名桜子〟と共同創業する。雑貨・服飾店〝HANSEL&GRETEL〟のプロデュースを担っていた(世田谷区のショッピングモール成城コルティ内)。近年は〝椎名桜子〟の個人事務所として出版物の編集事業を展開。世田谷区。
椎名桜子
作家/写真家/映画監督。
少女時代にモデル業をしており、1980年代に〝グリコ協同乳業〟のヨーグルトのコマーシャルに出演。また、作家デビュー前には自主映画制作サークルに双子の妹〝椎名桂子(ジャーナリスト)〟とともに所属し、その作品に出演していた。
自主映画の監督を務めたことがあり、監督作品である〝恋は他人の血の味〟は1982年の成城学園高校の学園祭にて上映された。
成城大学中退。
妹と〝にじゅうに〟という出版社を経営した。
1988年にマガジンハウスから『家族輪舞曲』を上梓し、小説家としてデビュー。
世田谷区成城に住む。京都府出身。
塩田周三
ポリゴン・ピクチュアズ代表取締役。塩田が帰国子女で英語が堪能であるため、〝ポリゴン・ピクチュアズ〟はアメリカのテレビシリーズなどの受託案件が多く、再び規模を拡大した。
6歳の時に家族と共にアメリカに渡り、以降9年間をカリフォルニアで過ごす。
上智大学法学部国際関係法学科卒(キリスト教系大学)。六甲高等学校卒(キリスト教系高校)。
元ビジネスコンサルタント。元新日本製鐵社員。
〝TEDxKyoto〟のスピーカー。
兵庫県出身。
片山雅博
広島国際アニメーションフェスティバル実行委員やる。
宮澤みきおさんが所属していた日本のアニメーション自主制作・上映サークル『グループえびせん』の代表を務めた。
日本アニメーション協会常任理事・事務局長。
アニメーション作家/イラストレーター。
多摩美術大学グラフィックデザイン学科教授。“水江未来”“近藤聡乃”“加藤久仁生”“クリハラタカシ”が多摩美術大学グラフィックデザイン学科の教え子。
東京都出身。
古川タク
広島国際アニメーションフェスティバル第一回で〝川本喜八郎〟と共に国際選考委員やる。
アニメーション作家/イラストレーター/絵本作家。
日本アニメーション協会(JAA)会長。
任天堂社長の〝古川俊太郎〟は子供。
大阪外国語大学イスパニア語学科卒。
1975年にアヌシー国際アニメーション映画祭審査員特別賞を受賞。
久里洋二実験漫画工房に入社し、アニメーションの技法と思考を学んだ。
絵本出す。
個展やる。
三重県出身。
持永只仁
1992年の広島国際アニメーションフェスティバル国際審査委員。
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN(国際アニメーションフィルム協会日本支部)』を宮澤みきおさんのアニメーションの師匠“川本喜八郎”と共同設立した。他、“川本喜八郎”と一緒に『人形芸術プロダクション』(NGプロ)を立ち上げた。
アニメーション監督・人形アニメーション作家。日本と中国の人形アニメーションの祖。
芸術映画社でアニメーションの世界に入り、1945年満州へ渡り、満州映画協会に入社。日本敗戦後も中国東北部に残留して中国名〝方明〟でアニメーション映画を製作し続け、中華人民共和国建国後は、上海に移動して上海美術映画製作所の前身となるアニメスタジオの設立に携わった。帰国後、人形アニメーション映画の製作に関わる。
中国にはその貢献を称えて〝持永只仁賞〟〝持永只仁奨学金〟などが存在している。
日本アニメーション協会名誉会員。
日本美術学校図案応用科卒。
〝東京女子美術工芸学校〟〝芸術映画社〟〝東京宝塚劇場舞台課〟などで働く。
真賀里文子
2016年の広島国際アニメーションフェスティバル国際選考委員。
アニメーション作家。
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』会員。
岡山県新見市出身
〝持永只仁〟の会社で美術のアルバイトをしている時に人形アニメーションに出会い、持永に師事した。
特定非営利活動法人音楽は平和を運ぶ
広島国際アニメーションフェスティバルの2016年の協賛企業。
N0N000
広島国際アニメーションフェスティバルに参加する。
アニメーション作家/画家/彫刻家。
バンドやる。DJいるイベントやる。
ドイツに住んでた事がある。
個展やる。
“omusubi不動産”に入居する。
カフェ/シェアキッチン/クリエイティブスペース運営する。
アートイベントやる。
古民家を再利用する。
畑を持ち、お米を作る。
田邊昭太郎
木下蓮三・小夜子の短編アニメーション『ピカドン』(注:ピカドンは原爆の意味)が縁で、当時、国際アニメーションフェスティバル設立に奔走していた二人を支える。
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
広島県三次市出身。
平和活動やる。
ドキュメンタリー『第三の兵士』を監督・プロデュースし、原爆投下直後の広島に医薬品を空輸し多くの市民を救った、スイス人国際赤十字医師マルセル・ジュノー博士の業績を紹介する。
林静一
第三回広島国際アニメーションフェスティバル国際選考委員。
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
漫画家/アニメーター。
中国東北部(旧満洲)生まれ。
テレビコマーシャル、NHK「みんなのうた」のアニメーション、絵本など幅広く活動。
福本隆司
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
元ポリゴン・ピクチュアズ社員。
元トーヨーリンクス社員。CG制作会社。
大阪芸術大学映像計画学科卒。大阪芸術大学映像学科非常勤講師。神奈川工科大学情報メディア学科教授。
TV-CM『資生堂HGスーパーハード ペンギン・シリーズ』作る。
薮下泰次
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の共同設立者。
アニメーション映画監督。
東京美術学校写真科卒。東京デザイナー学院講師。東京写真専門学校講師。
東映動画の創立に参加。
松永紀孝
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
国際基督教大学教養学部卒(キリスト教系大学)。
ユナイテッド・プレス・インターナショナル東京支局に英文記者として勤務(アメリカ系ニュース通信社)。
英国系商社勤務。
コムニカ・フィルム・コーポレーション創業者。映像(ライブ/アニメーション)配給会社。
大西宏志
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会長。
映像作家/元CGプロダクションのディレクター。
京都芸術大学教授。
今井隆介
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
京都芸術大学客員教授・大学院准教授。花園大学准教授。京都大学大学院人間・環境学研究科博士課程単位取得退学。
ダイノサトウ
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
京都造形芸術大学(現:京都芸術大学)非常勤講師。武蔵野美術大学非常勤講師。
フリーランスのアニメーター・CGクリエイター・ディレクター。
元CG制作会社社員。
田名網敬一
第6回広島国際アニメーションフェスティバルで国際選考委員やる。
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
京都造形芸術大学(現:京都芸術大学)教授。武蔵野美術大学卒。
元博報堂社員。
松井浩子
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
京都造形芸術大学(現:京都芸術大学)非常勤講師。神戸芸術工科大学ビジュアルデザイン学科助手。大阪電気通信大学非常勤講師。
栗田麻子
第14回広島国際アニメーションフェスティバルにおいて、相原信洋追悼展示を担当。
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
京都造形芸術大学(現:京都芸術大学)情報デザイン研究室勤務。
中村古都子
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
京都造形芸術大学通信教育課程アニメーションコース卒。京都教育大学教育学部国文学科漢文学専攻卒。
システムエンジニア、図書館司書、アニメーション制作会社を経て、フリーランス。
赤木崇徳
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
京都精華大学芸術学部卒。
アニメーション作家。
CM作る。
アイザワダイキ
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒。
アートディレクター。
LEMONA DESIGN代表取締役。
佐藤皇太郎
広島国際アニメーションフェスティバル選考委員。
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
関東学院大学非常勤講師(キリスト教系大学)。多摩美術大学非常勤講師。東京造形大学非常勤講師。
アニメーション作家。
元ナムコ(現バンダイナムコエンターテインメント)社員。
共著書あり。
筑波大学卒。
伊藤有壱
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
日本アニメーション協会理事。
東京藝術大学美術学部デザイン科卒。東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻教授。大阪芸術大学キャラクター造形学科客員教授。
アニメーションディレクター。
NHK教育テレビと仕事する。
CM作る。
I.TOON設立。
西本企良
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
武蔵野美術大学卒・視覚伝達デザイン学科助手。
フリーランスのアニメーター。
高橋慶
広島国際アニメーションフェスティバルに参加する。
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
武蔵野美術大学油絵学科卒。武蔵野美術大学大学院映像学科卒。
デザイナー。
奥井宏幸
第5回広島国際アニメーションフェスティバルカテゴリーE(上映時間が5分以内の作品)銀賞を受賞。
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
武蔵野美術大学造形学部空間演出デザイン学科卒。
映像作家/イラストレーター。
元映像制作会社社員。映像制作チームdigdog(ディグドッグ)創設。
八木大
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
武蔵野美術大学商業デザイン学科卒。
アニメーター/デザイナー。フリーランス。
フジテレビの『ひらけ!ポンキッキ』などの幼児教育アニメーション作る。
サンリオピューロランドなどのテーマパークや展示館などのコンテンツ制作やる。
有限会社大工房設立。
羽太広海
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
東京学芸大学教育学部芸術課程美術専攻彫刻専修卒。九州産業大学芸術学部芸術表現学科メディア芸術専攻(MAAS)準教授。
CGデザイナー、ディレクターとしてテレビCM、ミュージックビデオ、コンサート映像の制作に携わる。
長崎希
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
プロデューサー。
テレビ子ども番組・CM作る。
N&G Production主宰。
早稲田大学法学部卒。
東京都町田市南つくし野1-3-4。
一色あづる
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
元東映動画社員。
アニメーション創作グループ『G9+1』に参加。
真賀里文子
広島国際アニメーションフェスティバルを主催・創設する『ASIFA-JAPAN』の会員。
アニメーション作家。
アート・アニメーションのちいさな学校校長。
TV番組・CM作る。
東京都国分寺市東元町1-16-45 マガリ事務所(スタジオ&アトリエ)。
よしもとクリエイティブ・エージェンシー
広島国際アニメーションフェスティバルの2012年・2014年の協賛企業。
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