top of page
検索

世田谷一家殺害事件⑤ 宮澤みきおさんのインターネットの師匠“長尾正”2     慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)その1  井上英之  

  • 完全体
  • 7月19日
  • 読了時間: 34分

更新日:7月31日




長尾正(zanjibar)

宮澤みきおさんにインターネットのやり方を教える。宮澤みきおさんと『インターネットでわかったこと・できたこと』(技術評論社)共著する。

1994年からインターネット始めた。1989年から電子メール始めた。1995年にはニューヨークにある“digiweb”というレンタルサーバー会社に申し込んで独自ドメイン“nagao.com”でホームページを始めた。『touch japan』という名前の日本を紹介するホームページ。オランダページある。神奈川県藤沢市にある『慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)』のサーバーのゲストブックを手本として、ゲストブックを作った。日本の選挙に関するページある。この当時はレンタルサーバー会社は日本にもたくさんあったが、独自ドメインを提供する会社は一般的ではなかったし、価格も安くはなかった。

『インターネットでわかったこと・できたこと』246~259ページより





慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)





井上英之(HideInoue)

長尾正(zanjibar)”と仲いい。

慶応義塾大学総合政策学部専任講師。湘南藤沢キャンパス(SFC)で教える。『井上英之研究室(いの研)』やる。

慶應義塾大学経済学部卒。

ジョージワシントン大学エリオット国際関係大学院修士。

ホームレス状態の人に雑誌販売の仕事を提供し、自立を応援する社会的企業『ビッグイシュー(BIG_ISSUE_Japan)』の理事やる。他、ビッグイシューの“ジョンバード”と話す。他、ビッグイシュー日本の『ダイバーシティカップ』という、フットサルの大会に参加した。ホームレスの人や引きこもっている若者、多様な人が参加して、女子も子どもも混ざっていた。

ビッグイシュー&ホームレスワールドカップの創業者“メル・ヤング”からLinked In のリンク申請が来る。≪びっくり!会ったことないのに、、どこで知ったのかしら??≫と書く。

自閉症などの発達障害のある児童とその親の支援やる団体『ADDS』について≪素晴らしい活動しています!≫と書く。

自閉症などの発達障害のある児童をその親の支援する団体『ADDS』についてリツイートする。

自閉症の支援についてリツイートする。

『みやこ学園』行く。≪障害者こそ、デザインよい場所づくり。働きたいと、おもわせる≫と書く。知的障害者支援施設。沖縄県宮古島市平良字下里3107番地の243。

知的障害者が働くワインファーム『ココ・ファーム・ワイナリー』の事を大好きと書く。

“ワイン”と“パン”はキリスト教と非常に深い繋がりがある。最後の晩餐で、イエスはパンをとって「これがわたしの体である」と言い、ワインの入った杯をとって「これがわたしの血である」と言って弟子たちに与えたことから、キリスト教にとって“ワイン”と“パン”はとても重要なものになった。キリスト教の布教とともに、ワインは世界に広まった。教会のミサに行くと“赤ワイン”と“パン”をもらう。

知的障害者が働くクッキー屋を運営する団体『NPO法人ぱれっと』で働く“谷口”に会う。

『知的障害児』『インドの発達障害児や帰国子女』『障害児の母』『障害を持つ親』『知的障害者』についてリツイートする。

『障害者の就労支援』『障害者支援』『聴覚障害者のイベント“ダイアログ・イン・ザ・サイレンス”』について書く。 

発展途上国の貧困支援を扱った本『辺境から世界を変える ソーシャルビジネスが生み出す「村の起業家」』著:加藤徹生(ダイヤモンド社)の監修やる。

不登校児の為のフリースクールについて“興味津々”と書く。

身の回りにキリスト教系学校(聖心)の人がいる。

ローマの教会行く。パリのカール教会でやるモーツアルトのコンサート行く。

カソリックとプロテスタント的音楽世界とスケールアウトについて話す。

鹿児島県の奄美大島の喜界島に滞在する。キリスト教が盛んな地域。

“長崎の五島列島周辺の島”について書く。キリスト教が盛んな島。

県立広島大学で講演やる。

“NPO法人ETIC”のソーシャルベンチャーセンタープロデューサーやる。NPO支援やる団体。       

国際交流基金フェローとして、アメリカのシアトルの社会起業向け投資機関“Social Venture Partners”に勤務した。

世界経済フォーラム(ダボス会議)“Young Global Leader”に選出された。

慶應義塾大学在学中、緊急援助NGOで奥尻島援助やルワンダ難民帰還プロジェクトに参画した。

元アンダーセン・コンサルティング(現:アクセンチュア)社員。

日本財団国際フェローとして、アメリカのスタンフォード大学、クレアモント大学院大学に客員研究員として滞在した。

ワシントン行く。

アメリカのシアトル行く。

アフリカ行く。

NHK出る。

『ソーシャルベンチャー・パートナーズ東京(SVP)』の創業者・代表。社会起業むけ投資団体。

横浜市職員向けのセミナーやる。“安田祐輔(yasuda_yusuke)”が一緒。

ダイヤモンド社から本出す。

“TEDxTokyo”について書く。

greenz が“井上英之(HideInoue)”を記事にする。

カラーミーショップ大賞の投票やる。

軽井沢在住。

避暑地としての軽井沢のスタートは1886年(明治19年)、カナダ生まれの宣教師(キリスト教信者)アレキサンダー・クロフト・ショー氏が当地を訪れ、その美しい清澄な自然と気候に感嘆し、家族、友人たちにそのすばらしさを推奨して、その夏この地へ避暑に訪れたのが最初だと言われている。明治21年には旧軽井沢の大塚山に簡素な別荘を建て、内外の知名人に軽井沢が保健と勉学の適地として紹介したため、ショー氏の友人たちである宣教師の別荘が年を追って建ち始めた。そして明治26年には初めての日本人所有の別荘も建てられた。ショー氏とその友人たちの手によって避暑地としての新しい生命を与えられた軽井沢は、同年開通した碓氷新鉄道によって更にその発展の速度を早めていった。また、避暑地軽井沢の初期は外国人宣教師やその家族が大半であり、必然的にキリスト教的風潮の強い町であった。教会がたくさんある。 





井上英之(HideInoue)→長尾正(zanjibar)。神奈川県藤沢市にある『慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)』のサーバーのゲストブックを手本として、ゲストブックを作った(1995年)。『インターネットでわかったこと・できたこと』246~259ページより】

井上英之(HideInoue)→慶応義塾大学総合政策学部専任講師。慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)で教える】

井上英之(HideInoue)→安田祐輔(yasuda_yusuke)→堀潤(8bit_HORIJUN)→日本国際ボランティアセンター→浜田忠久≪インターネットでわかったこと・できたこと共著者≫→宮澤みきお≪世田谷一家殺害事件被害者≫】

井上英之(HideInoue)→安田祐輔(yasuda_yusuke)→工藤啓(sodateage_kudo)→ビネバル出版→おのでらつとむ≪インターネットでわかったこと・できたこと共著者≫→宮澤みきお】

井上英之(HideInoue)→工藤瑞穂(mimimizuho)→熊谷晋一郎→長瀬修≪インターネットでわかったこと・できたこと共著者≫→宮澤みきお】

井上英之(HideInoue)→安田祐輔(yasuda_yusuke)→JICA→堂本暁子→宮澤みきお】

井上英之(HideInoue)→安田祐輔(yasuda_yusuke)→ヒカリエ8階→川本喜八郎人形ギャラリー→宮澤みきお】

井上英之(HideInoue)→安田祐輔(yasuda_yusuke)→JICA→木下小夜子→広島国際アニメーションフェスティバル→宮澤みきお】

井上英之(HideInoue)→安田祐輔(yasuda_yusuke)→駒崎弘樹(Hiroki_Komazaki)→ハヤカワ五味(hayakawagomi)→水江未来(MIRAI_MIZUE)→広島国際アニメーションフェスティバル→宮澤みきお】

井上英之(HideInoue)→駒崎弘樹(Hiroki_Komazaki)→田端信太郎(tabbata)→堀江貴文(takapon_jp)→全日空→宮澤みきお】

井上英之(HideInoue)→駒崎弘樹(Hiroki_Komazaki)→ハヤカワ五味(hayakawagomi)→andorakia→技術評論社→宮澤みきお】

井上英之(HideInoue)→酒向萌実(SAKOMOMI)→滝沢貴大(takizawa_taka16)→宮澤にいな≪世田谷一家殺害事件被害者≫】

井上英之(HideInoue)→工藤瑞穂(mimimizuho)→米良はるか(Myani1020)→資生堂→宮澤泰子(≪世田谷一家殺害事件被害者≫】

井上英之(HideInoue)→公文→宮澤泰子】

井上英之(HideInoue)→JICA→ミカフェート→東洋英和女学院大学→宮澤泰子】

井上英之(HideInoue)→公文→入江杏(ann_irie)≪世田谷一家殺害事件遺族≫】

井上英之(HideInoue)→小澤いぶき(IbukiOzawa)→入江杏(ann_irie)】

井上英之(HideInoue)→工藤啓(sodateage_kudo)→入江杏(ann_irie)】

井上英之(HideInoue)→工藤瑞穂(mimimizuho)→入江杏(ann_irie)】

井上英之(HideInoue)→今井紀明(NoriakiImai)→入江杏(ann_irie)】

井上英之(HideInoue)→堀潤(8bit_HORIJUN)→入江杏(ann_irie)】

井上英之(HideInoue)→駒崎弘樹(Hiroki_Komazaki)→田端信太郎(tabbata)→堀江貴文(takapon_jp)→華原朋美≪ドラッカーノワールを愛用する。世田谷一家殺害事件の犯人が使っていた香水≫】

井上英之(HideInoue)→駒崎弘樹(Hiroki_Komazaki)→ハヤカワ五味(hayakawagomi)→石川涼(VANQUISHceo)→藤原ヒロシ→江川芳文≪ドラッカーノワールを愛用する。世田谷一家殺害事件の犯人が使っていた香水≫】

井上英之(HideInoue)→堀潤(8bit_HORIJUN)→やついいちろう(Yatsuiichiro)→UFOカンパニー→岡田惠和→渡部篤郎≪ドラッカーノワールを愛用する。世田谷一家殺害事件の犯人が使っていた香水≫】





長尾正(zanjibar) 

井上英之(HideInoue)と仲いい。 

世田谷一家殺害事件の被害者“宮澤みきおさん”のインターネットの師匠。一緒に『インターネットでわかったこと・できたこと』(技術評論社)を共著する。

1995年にホームページを始め、神奈川県藤沢市にある『慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)』のサーバーのゲストブックを手本として、ゲストブックを作った。





はせ(hasedesu)

『井上英之研究室(いの研)』を一緒につくってくれた。

ホームレス状態の人に雑誌販売の仕事を提供し、自立を応援する社会的企業『ビッグイシュー』で学生時代からインターン、それ以前からホームレス関係で活動していた。民間企業知ろうと、リクルート行ってから、ビッグイシューの正社員になる。





安田祐輔(yasuda_yusuke)

井上英之(HideInoue)と横浜市職員向けのセミナーで一緒。

自閉症(ASD)。アスペルガー(自閉症)。ADHD。うつ。

生まれながらに発達障害があった。

父が暴力的であって、外に子どもを作って帰ってこなくなった。母も外に恋人を作って帰ってこなくなった。小学校卒業後は家を出て住む場所を転々とした。

大学を卒業し、新卒で商社に就職したが、半年後にうつ病になり、退職した。

子どもの頃、発達障害が原因でいじめに遭った。

ADHDのNPO経営者と仲いい。

(株)キズキ創業者。NPO法人キズキ設立者。

発達障害やうつの若者が行く学校『キズキビジネスカレッジ』を作る資金を“campfire”で募集する。

『キズキ共育塾』を運営する。不登校、高校中退、うつ、発達障害などの問題を抱えながらも「受験を通じて、もう一度人生をやり直したい」と考えている若者たちを対象に、大学受験の指導を行う。講師も半分くらいが不登校・中退経験者。

不登校の子どものための家庭教師『キズキ家学』を運営する。

著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)。

著書『ちょっとしたことでうまくいく発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)。

国際基督教大学教養学部国際関係学科卒・国際基督教大学評議員。キリスト教系大学。

社会を変えるために国連職員になりたかった。国連職員には国際基督教大学(キリスト教系大学)の卒業生が多いことがわかったために、国際基督教大学に入った。

“毛利勝彦教授(現・教養学部長)”が国際基督教大学での安田祐輔のアドバイザーだった。卒論の指導もしてくれた。毛利教授は大学で国際関係論を修めた後、松下政経塾で政治を学んだり、国際大学大学院で外交問題を研究したり、またJICA職員としてODA(発展途上国支援団体)の現場も経験した。そんな毛利教授の生き方に憧れていた。就職活動で悩んだときに、毛利教授に「どんな就職先を考えてみても、自分にはもっと他にやるべきことがあると思えるんです」と相談すると、「仕事には"レーバー(Labor=稼ぐための仕事)"と"ワーク(Work=好きを活かした仕事)"と"ミッション(Mission=自分が社会においてやるべき仕事)"がある。人が仕事に求めるものはそれぞれだけど、安田君はミッションを求めているんだね」と重要な示唆を与えてくれた。

明治学院大学社会学部社会福祉学科非常勤講師。キリスト教系大学。

ヒカリエ8階でやるNPO支援団体『NPO法人ETIC』のイベント出る。ヒカリエ8階には、世田谷一家殺害事件の被害者“宮澤みきおさん”のアニメーションの師匠“川本喜八郎”の『川本喜八郎人形ギャラリー』がある。

母と弟が三浦半島の神奈川県逗子市に住む。

広島で開かれる“国際平和のための世界経済人会議”に出る。“白井智子(tomoko_shirai)”“今井紀明(NoriakiImai)”も一緒。

『スタディクーポン』共同設立者。元公文社員の“今井悠介(imaiyusuke_cfc)”と設立す

る。GoodMorning(campfire)を使い、賞もらう。“酒向萌実(SAKOMOMI)”がGoodMorningで担当する。子どもの学習支援・貧困支援やる。寄付を集めて、学習塾や家庭教師、通信教育などに使えるクーポンを届ける。

発達障害やうつの若者が行く学校“キズキビジネスカレッジ”を作る資金をGoodMorning(campfire)で募集する。“うつや発達障害等で離職した若者の「もう一度働きたい」に応える学校を作りたい!”というタイトルのプロジェクト。

家入一真の選挙事務所行く。

ガザに何十人も友人いる。国際基督教大学時代、イスラエルとパレスチナの若者たちの平和会議を行う際に、日本に招致した。そこからの友人。戦争で亡くなる人も何人もいる。

国際基督教大学の先輩“上川路文哉”が主催のガザでのビジネスコンテストに参加する。“乙武洋匡(h_ototake)”も参加する。2人とも2年連続で参加する。“readyfor”で資金募集するコンテスト。

ガザでのビジネスコンテストの後に“乙武洋匡(h_ototake)”と一緒に『エルサレム』『ヘブロン』『ベツレヘム』を観光する。三つともキリスト教の聖地。

ガザの友人がフランス人と結婚した。日本に招致した友人。

ガザの友人達がNGOと関係する。

≪国際基督教大学の先輩で、当時4年生だった上川路文哉さんが、イスラエル人とパレスチナ人の学生を日本に招き、平和会議を主催する「日本・イスラエル・パレスチナ学生会議」という活動をしていると知り、すぐに参加しました。 イスラエル人とパレスチナ人が約1ヵ月の合宿を行い、議論するという内容なのですが、会議が終了してお互いの国に帰る時には、空港で抱き合って涙を流していました。この光景を見て感じたのは、これで世界がすぐに変わるわけではないけど、自分にも世界を変えるきっかけは作れるということです。そして、この活動とともに今の自分に大きな影響を与えた経験が、当時“世界最貧国”と呼ばれていたバングラデシュを訪ねたことです。バングラデシュを訪ねたのは、世界で最も貧しいとされる人の生活を知ることで、「自分はこの世界で何をすべきか?」という問いに対する答えが見つかりそうな気がしたからです≫とインタビューで話す。

バングラデッシュのNGOでインターンする。

イラク行く。イラクの学生をホームステイで受け入れた事がある。

大学時代の友人と飲む。国連、NGO、ジャーナリスト、研究者の四人との会話は刺激になった。

貧困支援やる。

子供の頃、ピアノやってた。ピアニスト目指してた。

10代後半の頃バンドやってた。

神奈川県横浜市出身。





工藤啓(sodateage_kudo)

井上英之(HideInoue)とやりとりする。

双子(ふたご)の親。

『NPO法人育て上げネット』の創設者・理事長。2001年1月に若年就労支援を専門とする任意団体“育て上げネット”設立。2004年NPO法人化。学習塾・就労支援などやる。東京都立川市高松町2-9-22 生活館ビル1F。  

運営する学習塾に通う子供、ぱっと見、”普通の子ども”なのに、実はひとり親家庭であったり、生活困窮家庭で育っていたり、外国にルーツを持っていたり、多様な不安のなかで生活していることがある。

≪特に外国にルーツがあり、肌の色が異なる子どもは学校でつらい思いをしがちです。“職場参観日”はダイバーシティある企業さまにもご協力いただき、行動範囲が小学校区の子どもたちが外の外の世界をみられる大きな機会を提供しています≫と書く。

ADHD診断はなくても、僕もずっと学校で落ち着きがないという通信簿と注意を受けていた。

学生時代にヨーロッパに行く。若者支援施設の人に「若者を支援する意味、それはsocial investment(社会投資)だ」と言われる(2000年9月)。

米国ベルビューコミュニティーカレッジ卒(ワシントン州)。

成城大学文芸学部マスコミュニケーション学科中退。東京都世田谷区。

両親NPO家庭で育って、きょうだい3人全員NPOのひと。

≪もともと両親は学習塾を経営していたのですが、ある日障害のある女の子の両親から「日中、この子を預けるところがない。塾で預かってくれないか」と頼まれたそうです。当時、障害のある子どもの居場所は珍しかったこともあり、噂を聞いた近隣の家からも「この子を預かってほしい」という声があがりました。そして、いつの間にか障害のある子どもだけでなく、不登校やひきこもりの若者が全国から集まり、一緒に暮らす施設を始めることになったのです。≫と話す。

東京都福生市の実家が不登校やひきこもり、障害のある若者が一緒に暮らす共同生活型の支援施設『タメ塾』を運営。自閉症の子や重度障害の子もいて、兄妹のように過ごした。塾をやる。父の“工藤定次と母の“工藤姫子が運営。母が大学生の時に友人から引き継いだ。NPOで運営。

父の“工藤定次が著書『学習塾の可能性 福生・タメ塾の記録』(ユック舎。1982年刊)出す。

『NPO法人育て上げネット』少年院を出院した子どもたちの学習支援やる。“GoodMorning”使う。“家入一真”と一緒にやる。

『まなびタス』を『NPO法人育て上げネット』で運営する。つまずいた子ども向けの学習塾。

『NPO法人育て上げネット』で“教育支援事業”“子どもが放課後に立ち寄ることができる学習スペースの運営”“いじめ・不登校支援”“貧困支援”“居場所作り”やる。

『NPO法人育て上げネット』でバンド活動が就労支援プログラムにある。

発達障害支援・障害者支援・やる。

“関西カウンセリングセンター古今堂靖理事長”と自閉症の“安田祐輔(yasuda_yusuke)”と一緒にイベントやる。

“家入一真”が『NPO法人育て上げネット』を支援する。他、仲いい。リバ邸で“家入一真”と対談する。

『NPO法人育て上げネット』が利用する例として“GoodMorning”のホームページに載る。

『GoodMorning』で“安田祐輔(yasuda_yusuke)”と“今井紀明(NoriakiImai)”と一緒に貧困・発達障害・家庭内不和などの若者支援プロジェクトやる。

『GoodMorning』で“今井紀明(NoriakiImai)”と一緒に『TECH募金』で使う(PCを持ってプログラミングを学びたい高校生≪15歳~19歳、学校に所属していない、不登校の子でもOK≫にPCとプログラミングを短期間で学べる機会を提供)。

『GoodMorning』を双子の本を出版するのに使う。他、『NPO法人育て上げネット』で使う。他、少年院を出院した子どもたちに寄り添い、更生自立を支え続けるプロジェクトに使う。他、『双子妊娠がわかったときに読む最初の一冊を作りたい!』『夏休みを楽しめない子どもたちにとびきりの田舎体験を届けたい!』などで使う。

著書『双子妊娠がわかったときによむ本』(妻と共著)。“campfire”で出版資金を募る。

『minne』を『NPO法人育て上げネット』に通う“ひとが怖い、働けない人”に使わせる。

『suzuri』使う。

『polca』使う。

『LITALICO』と仲いい。“安田祐輔(yasuda_yusuke)”と一緒にイベント“サービス管理責任者・児童発達支援管理責任者フォーラム”に出る。

若者就労支援やる。

就労支援後の主な就労先。“教育系企業塾講師”“IT企業運用・保守”“書籍小売り業”“製造業”“スーパー小売り接客・販売”“清掃業”“警備業”“会計事務所”“建築業”“介護職”“病院事務”“SE”“調査研究事業事務”“測量”“電気工事”“営業事務”。

ソウルでやるイベント出る。

東洋大学社会福祉学科非常勤講師。

金沢工業大学客員教授(知的創造・経営研究所担当)。

ダイバーシティ活動やる。

古着や古本を寄付に使う。

東京都福生市出身。米軍の横田基地がある。





駒崎弘樹(Hiroki_Komazaki)

“井上英之(HideInoue)”と仲いい。

慶應義塾大学総合政策学部卒。慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)。

ヒカリエ8階でやる“PLANETS”のイベント出る。ヒカリエ8階には世田谷一家殺害事件の被害者“宮澤みきおさん”のアニメーションの師匠“川本喜八郎”の『川本喜八郎人形ギャラリー』がある。

ADHD。喘息。妻が喘息。子供が喘息。

高校時代にモルモン教徒(キリスト教)がホストファミリーでワシントン州に一年間留学する。

≪散髪終了。仲良しの美容師さんが、代官山で美容室をオープンしました。キリスト教哲学について語り合える稀有な美容師さんです。≫と書く

横浜市金沢区にある金沢キリスト教会から、ひとり親支援に向けて寄付をもらう。

『スタディクーポン』のメンバー“酒向萌実(SAKOMOMI)”と“今井悠介(imaiyusuke_cfc)”と“安田祐輔(yasuda_yusuke)”と“望月優大(hirokim21)”が一緒。

子どもの学習支援・貧困支援やる。寄付を集めて、学習塾や家庭教師、通信教育などに使えるクーポンを届ける。

はてな匿名ダイアリーでの『保育園落ちた日本死ね』を広める。

高校時代にバンドやる。

大学時代、小さなコンサルティング会社でインターンする。

大学時代、カフェブームが盛り上がっていた頃で、東京中のカフェを調査目的で訪問し続けた。

大学在学中に学生ITベンチャー経営者として、さまざまな技術を事業化する。

保育士。

NPO法人フローレンス創設する。

『障害児保育園ヘレン』『障害児訪問保育アニー』『訪問型病児保育サービス』を運営する。

障害児家庭支援事業“ケアシッター ナンシー”やる。

全国医療的ケア児者支援協議会事務局長やる。

特別養子縁組斡旋事業やる。

貧困支援やる。

ひとり親家庭支援やる。

こども宅食事業やる。

長崎県の“つなぐバンク”を視察する(フードバンク活動を通じて、経済状況が食生活に影響する可能性がある、ひとり親家庭とその子どもたちを支援する事業やる団体)。他、長崎県に仕事で行く。

“家入一真”と仲いい。

campfire公式アカウントに紹介される。他、campfireでやるプロジェクトを支援する。





白井智子(tomoko_shirai)

“井上英之(HideInoue)”と仲いい。

元NPO法人トイボックス代表理事。教育の分野では、不登校や発達障がいなどさまざまな課題を抱えるこども達に、ひとりひとりにあった教育機会の提供を行う活動を行っている。

大阪府池田市に不登校・発達障害の子どものスクール+相談機関『スマイルファクトリー』を設立した。高卒資格のとれる技能連携校『スマイルファクトリーハイスクール』も設立し、校長やる。まちづくり分野の取り組みとしては、東日本大震災発生翌年の2012年1月からは、福島県南相馬市に被災したこども達の支援施設“みなみそうまラーニングセンター”を開設。学習支援やコミュニケーションの訓練、生活支援を実施している。2017年4月には、南相馬市内に小規模保育所“原町にこにこ保育園”を開設。乳幼児から中学生までの一貫した支援体制づくりに取組んでいる。

NPO法人トイボックスで『放課後等デイサービス(障害のある子どもや発達に特性のある子どもをサポートする通所施設)』『ダウン症(発達障害)の人の就労支援事業』『障害者就労の農場“スマイルファーム細河”』『こども食堂“スマイルキッチン”』『スマイルカフェ(フリースクールが併設されているため、スクールの子ども達や地域の方の利用がメインになる)』『宿題カフェTSUMIKI COFFEE(毎週月~金曜日の15:30~17:30に学校や習い事の宿題をする小学生に無料でテーブルを開放している)』『b&g(地域の子ども達のもう一つの家。主な利用者は小学校1年生~3年生の子ども達と、その親)』『フリースペース“ぼちぼち”(子ども達が自分のスペースでゆっくりすごす場所)』『原町にこにこ保育園』『放課後児童クラブ“錦町児童クラブ”“けやき児童クラブ”』『官民連携のまちづくり』『商店街の活性化支援』『コミュニティアート』『ブランディング/デザイン/コンテンツ制作』『教育相談』『イベント制作運営』『音楽スタジオ“KADOMA TEENS BASE”』やる。

“キリスト教会”と仲いい。

“関西学院大学(キリスト教系大学)”の関西教育学会に出る。テーマは「課題を抱える子どもの支援について考える~不登校児童生徒・発達障がい児などへの支援~」京都、兵庫等で不登校対応をしている先生と共に、公開シンポジウムに出演する。

広島で発達障害についての講演やる。 

“関西学院大学(キリスト教系大学)”の生徒と先生と一緒にボランティアやる。

“関西学院大学教育学部(キリスト教系大学)”のボランティア実習の学生が山の家に来る。

広島で開かれる“国際平和のための世界経済人会議”に出る。“安田祐輔(yasuda_yusuke)”“今井紀明(NoriakiImai)”“宮城治男”も一緒。

アレルギー。

4~8歳を豪・シドニーで過ごす。

東京大学法学部卒。

松下政経塾卒。

“パナソニック NPOサポートファンド”に助成される。パナソニックのNPO支援プログラムの先生と会う。

沖縄のフリースクール設立に参加、校長をつとめる。

NPO法人新公益連盟理事。

“原町にこにこ保育園”と“錦町放課後児童クラブ”を立ち上げる。

“家入一真”と一緒のイベント出る。

campfireでやるプロジェクトを支援する。





森山誉恵(3keys_takae)

“井上英之(HideInoue)”と仲いい。

ヒカリエ8階でやるNPO法人ETICのイベント“Social Venture Gathering”出る。世田谷一家殺害事件の被害者“宮澤みきおさん”のアニメーションの師匠“川本喜八郎”の『川本喜八郎人形ギャラリー』がある。

大学生サークル“3keys”を2009年4月に設立。児童養護施設の子どもの学習支援ボランティアを集めてフォローも行う大学生サークル。

NPO法人3keys創設者。大学卒業と同時に創設。子どもの貧困・学習支援などやる。

大学時代に児童養護施設で学習支援ボランティアやる。

大学時代から児童養護施設の子どもを対象とした学習支援サークルを運営する。

全国子どもの貧困・教育支援団体協議会幹事。

≪執筆させていただいている、ひみつ基地さんが発達障害児の子どものサポートをしているADDSさんとセミナーを開催する様子です!興味ある方、是非!≫と書く。

≪自閉症の早期療育に取り組むADDSさんの求人募集です!発達障害にまつわるノウハウや経験は今後求められることが多くなる気がします。何より共同代表のみなさんが、素敵な方々です!≫と書く。

不登校支援やる。

『スタディクーポン』を応援する。“今井悠介(imaiyusuke_cfc)”と“安田祐輔(yasuda_yusuke)”が共同設立者。

広島の平和会議に参加する。

子どもの貧困・教育支援シンポジウム“Kids’ Day JAPAN in 広島”に参加する。

日本で生まれ、親の仕事の都合で3歳から韓国へ。子ども時代のほとんどを韓国で過ごす。

いじめうける。韓国は、日本のことは文化的には受け入れはじめたけれど、歴史的には受け入られない時代だったのかなと思います。日本に対する考え方もネガティブで、小学校で唯一の日本人だった私にはそれだけでいじめがあった。

東京都立国際高校卒。“海外からの帰国生徒”や“在京外国人の生徒(アジア、北アメリカ、その他の地域などの出身生徒)”が多数いる高校。

“国際基督教大学高等学校(キリスト教系高校)”“学芸大学附属大泉学園高校”とで悩み、“東京都立国際高校”に進学する。

“国際基督教大学(キリスト教系大学)”のイベント出る。

中学でも高校でも、障害者施設や高齢者のデイサービスのボランティアをやっていた。

高校在学中にアメリカに留学する。

慶應義塾大学法学部卒。

アレルギー。

広島県出身。

“家入一真”にシェアされる。他、“家入一真”の事を何回も書く。





渡辺龍彦(tatsuwat)

“井上英之(HideInoue)”の慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス時代(SFC)の教え子。『井上英之研究室(いの研)』に入る(ソーシャルイノベーション≪社会起業/ソーシャルベンチャー≫を専門に扱う研究室)。仲いい。

慶應義塾大学環境情報学部卒。湘南藤沢キャンパス(SFC)に通った。

ヒカリエ8階でやるD&D(D&DEPARTMENT)のイベントに参加する。ヒカリエ8階には世田谷一家殺害事件の被害者“宮澤みきおさん”のアニメーションの師匠“川本喜八郎”の『川本喜八郎人形ギャラリー』がある。

≪D&Dの上階に住んでるという86歳のおばあちゃんと話した。「日曜日は教会に行ってね、讃美歌を歌うの。ジャズシンガーのボーイフレンドがいてね、電話越しにアヴェマリアを歌ってくれるの。」≫と書く。

広島でやる国際イベントに行こうとする。

精神障害者の支援の現場に新卒1年目で飛び込んだ。

LITALICO元社員。新卒。“発達障害児支援”と“障害者就労支援”と“子育てメディア『Conobie』編集長”を担当する。

ウイングル社員。教育事業本部(元広報部)。障害者・児の支援やる会社。障害者の就労支援がメインの事業領域。発達障害児向けの療育・学習塾『Leaf』を運営する。自閉症、学習障害、ADHD、ダウン症など発達障害や発達が気になる子供を持つ家族の応援サイト『ふぁみえーる(famiyell)』を運営する。障害者(精神・発達障害含)の就職活動支援セミナーと個別相談会を開催する。

自閉症支援やる。

障害者支援やる。

近所の作業所で障害を持った人達がシフォンケーキ作る。

大学では、社会課題をビジネス的な視点で解決するという『ソーシャルビジネス』の概念について、事例や理論の研究をしていた。世界的にも、アメリカの西海岸のITベンチャーが成長したあと、そこで培ったスキルを社会課題の解決に向けていく大きな流れがあった。

編集者。

遊びの居場所を耕す雑誌『Tired Of』編集長。

出版レーベル“遊と暇”を運営する。児童画や遊びと退屈の関係に焦点を当てたリサーチ・出版活動を行う。

著書あり。

東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻修了。

東京藝大と浦安市によるアートプロジェクト『浦安藝大』に関わる。「地域の課題×アート?」をテーマに浦安の魅力を再発見する。

母親が木版画家で絵画教室を開いていた。

父親が建築家。

≪キリスト教ではないけど、聖書は一度ちゃんと読んでおきたいな。新旧共に。≫と書く。

≪子どもが遊びやすい街づくりを専門に活動しているTOKYO PLAYとのコラボTシャツ(かわいい)は、明日までに購入すると団体へのチャリティーにつながるようです。キッズラインもあって、着れるのは少し先だけど娘にもひとつ買いました。≫と書く。

産後うつについて書く。

アレルギー。低気圧障害。頭痛。

姫路市立美術館に、制作中の日比野克彦展図録兼作品集の色稿を置く。

“家入一真”にコメントする。

古巣の戦友が“GoodMorning”使う。『全国のマイノリティ当事者がつながり 未来を描く「知」のコミュニティをつくりたい!』というプロジェクト。

“campfire”でやるプロジェクトを支援する。『子育てをもっと自由に!「本当の頑張らない育児」を文化にしたい Byコノビー』というプロジェクト。

“campfire”でやる“soar”のプロジェクトを支援する。『soarを生きづらさや困難がある人たちの「情報のセーフティネット」にしたい!』というプロジェクト。

三浦半島の葉山に住む。





安田菜津紀(NatsukiYasuda)

“井上英之(HideInoue)”の投稿をリツイートしてコメントする。

ヒカリエ8階でやるイベント出る。世田谷一家殺害事件の被害者“宮澤みきおさん”のアニメーションの師匠“川本喜八郎”の『川本喜八郎人形ギャラリー』がある。

フォトジャーナリスト。

東南アジア、中東、アフリカ、日本国内で難民や貧困、災害の取材を進める。

NPO法人Dialogue for People(D4P)副代表。国際平和活動団体。元々は夫の“佐藤慧”が経営する会社“studioAFTERMODE”のアート事業部。

父親が在日コリアン2世。

上智大学総合人間科学部教育学科卒。キリスト教系大学。

広島女学院中学高等学校を訪問する。キリスト教系学校。

国際基督教大学でイベントやる。キリスト教系大学。

聖心女子大学で写真展 「君とまた、あの場所へ-シリア難民の子どもたち-」やる。キリスト教系大学。

桃山学院大学。桃山学院大学の聖ヨハネ館でイベントやる。夫の“佐藤慧”も一緒。キリスト教系大学。

16歳のとき『国境なき子どもたち』友情のレポーターとしてカンボジアで貧困にさらされる子どもたちを取材。発展途上国の子供教育支援団体。

韓国のNGOを取材する。

“鈴木悠平。LITALICO発達ナビ編集長(発達障害ポータルサイト)”“モリジュンヤ(junyamori)”と一緒に『soar』のイベント出る

貧困支援やる。

本の制作のために、インドの“NPO法人ACE(ace_japan)”の活動地で撮影する。児童労働の撤廃と予防に取り組む国際協力団体。

夫の“佐藤慧”がうつ。

写真展やる。

TBSの『サンデーモーニング』にコメンテーターとして出演中。

著書あり。

“GoodMorning”を知り合いが使う。『支援が足りない〈シリア国内〉に食糧を届けたい!』というプロジェクト。

“GoodMorning”をイベントに出てくれた人が使う。応援する。『精神/発達障害者が"革職人"として活躍する、オリジナル革ブランドをオープン』というプロジェクト。

“campfire”を友人が使う。『陸前高田市永住宣言~映像制作はじめました~』というプロジェクト。

“campfire”をイベントに出てくれた人が使う。応援する。『精神/発達障害者が"革職人"として活躍する、オリジナル革ブランドをオープン』というプロジェクト。

神奈川県横須賀市出身。





稲葉剛(inabatsuyoshi)

“井上英之(HideInoue)”が理事やるホームレス状態の人に雑誌販売の仕事を提供し、自立を応援する社会的企業『ビッグイシュー(BIG_ISSUE_Japan)』のビッグイシュー基金共同代表。

母親が原爆投下直後の広島に疎開先から入った“入市被爆者”。父親は原爆で家族を失った“原爆孤児”。

『NPO法人もやい』共同設立者。“湯浅誠”と設立する。ホームレス支援・貧困支援やる。自立生活サポートセンター。

宮澤泰子さんの姉“入江杏さん”が『戦争がもたらす貧困を考える NPOもやいの稲葉剛氏が聖イグナチオ教会で講演』の司会やる(キリスト教系施設)。他、“真生会館(キリスト教系大学施設)”の講座で一緒。

キリスト教系施設『真生会』の土曜講座の講師やる。“貧困の現場から社会を変える”。宮澤泰子さんの姉“入江杏さん”と一緒。

立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科客員教授。キリスト教系大学。

東京大学教養学部教養学科卒(専門は東南アジアの地域研究)。

大学在学中から平和運動、外国人労働者支援活動に関わる。

一般社団法人つくろい東京ファンド代表理事。貧困支援団体。  

NPO支援団体『NPO法人ETIC』のパートナー。

ホームレス支援団体『NPO法人TENOHASI』と連携して、豊島区を中心に個室シェルターや借り上げ型の支援住宅を運営する。   

貧困支援団体『国際NGOハビタット・フォー・ヒューマニティ』の支援事業に協力する。

平和運動やる。

障害者支援やる。

“住まいの貧困に取り組むネットワーク”設立する。

『LGBTハウジングファーストを考える会・東京』の相談役やる。同会が運営する“LGBT支援ハウス”(2022年春時点で2室)の運営に協力する。LGBT支援・LGBTの貧困者支援やる団体。東京都新宿区神楽河岸1-1東京ボランティア・市民活動センター。

アートで支援する。

著書あり。

“readyfor ”使う。『日本に1万人以上いるホームレス問題を訴えるベッドを制作したい』というプロジェクトで使う。

“家入一真”と仲いい。

“GoodMorning”を何回も使う。賞もらう。『コロナ禍の年末年始、住まいを失う方にあたたかな居所と支援の手を届けたい!』『【国分寺・シェアハウス】空き家を活用して、家と仕事に困っている方々を支援したい!』『「今夜、行き場のない人」を路頭に迷わせないため、団体の枠を越えた基金を作りたい!』というプロジェクトで使う。

“campfire”使う。『誰一人、路上に置き去りにしない冬へ。国籍を越えて医療と宿泊を届けたい!』というプロジェクトで使う。

“BASE”使う。『カフェ潮の路』で使う。他、代表理事やる貧困支援団体『一般社団法人つくろい東京ファンド』が“BASE”使う。

広島県広島市生まれ。





湯浅誠(yuasamakoto)

“井上英之(HideInoue)”が理事やるホームレス状態の人に雑誌販売の仕事を提供し、自立を応援する社会的企業『ビッグイシュー(BIG_ISSUE_Japan)』の、ビッグイシュー日本版のゲスト編集長やる。

NPO法人もやい共同設立者。稲葉剛(inabatsuyoshi)と設立する。ホームレス支援・貧困支援やる。自立生活サポートセンター。

東京大学先端科学技術研究センター特任教授。

東京大学教養学部文科I類に入学。

東京大学法学部卒。

母が小学校教諭。

父が新聞社勤務。

兄が障害者。家にはボランティアの人達が出入りしていて、湯浅誠とも遊んでくれた。

障害児支援イベント参加する。

大学時代に児童養護施設のボランティアやる。

全国こども食堂支援センター・NPO法人むすびえ理事長。

反貧困ネットワーク事務局長。

震災ボランティア連携室長。

著書あり。

“家入一真”と仲いい。

“こども食堂安心・安全プロジェクト”で『campfireAward2018』受賞する。

“GoodMorning”使う。『全国のこども食堂を安心・安全な場所に こども食堂の保険加入をすすめたい!』で使う。

子ども食堂『こくりょう子ども食わいわい』が、湯浅誠がやる“campfire”の『全国のこども食堂を安心・安全な場所に こども食堂の保険加入をすすめたい!』というプロジェクトに参加する。会場は『NPO法人ちょうふの風』という知的障がい児童の福祉施設を借りて運営。学習支援やる。スタッフは主に児童民生委員や保護司、また福祉施設の職員やPTA等によるボランティアで運営。





イケハヤ≪イケダ ハヤト≫(IHayato)

“井上英之(HideInoue)”が理事やるホームレス状態の人に雑誌販売の仕事を提供し、自立を応援する社会的企業『ビッグイシュー(BIG_ISSUE_Japan)』のビッグイシューオンライン版編集長。“NPO法人ビッグイシュー基金”が運営。他、ビッグイシューのSNSをコンサルティングする。

編集者。ブロガー。

自閉症(ASD)/ADHD

中学時代に個人ニュースサイト『nubonba』を運営する。

中学時代からソフトバンククリエイティブ社発行の『ネットランナー』で連載する。

大学で吹奏楽のサークルに入る。そこで妻と出会った。

トライバルメディアハウス元社員。“ソーシャルメディアマーケティングコンサルティング事業部”を立ち上げる。

ルネサステクノロジ元社員。新卒。SNSを担当。

月間60~80時間程度、無償でNPOなどを支援している。

NPOを支援するプロボノ集団『テントセン』の創設者・代表。

アフリカの子ども支援団体『NGO団体PLAS』でプロボノとして活動し、ソーシャルメディアマーケティングを担当する。

ニュースサイト『ihayato.news』を運営する。“BLOGOS AWARD 2012”で大賞を受賞。

テレビアニメとAIアニメ作る。

NFTアートやる。

NHK出る。高木新平や小島梨揮、古市憲寿と一緒。

朝日新聞出版から本出す。朝日新聞運営のWEBサイト“GLOBE”でインタビュー受ける。

多摩大学経営情報学部非常勤講師。

早稲田大学政治経済学部卒。

著書あり。

ノマドワーカー。

PRやる。

イベントやる。

東京都多摩市に住んでた。妻が多摩市出身。

高知県に移住した。

神奈川県横浜市出身。

“家入一真”と仲いい。

“campfire”でオンラインサロン『脱社畜サロン』やる。他、“campfire”使う。他、“campfire”使うイベント出る。

“suzuri”使う。“suzuri”を娘も使う

“BASE”使う。

“リバ邸”行く。他、“リバ邸”の人と会う

“campfire”でやるオンラインサロン『箕輪編集室』に入る。





茂木健一郎(kenichiromogi)

“井上英之(HideInoue)”が理事やるホームレス状態の人に雑誌販売の仕事を提供し、自立を応援する社会的企業『ビッグイシュー(BIG_ISSUE_Japan)』のイベント出る。

脳科学者。作家。

NPO法人デザインアソシエーション理事。川崎健二(青山学院大学卒)が理事長のNPO。TOKYO DESIGN WEEK主催(火災死亡事故を起こしたイベント)。

西南学院大学(キリスト教系大学)で「脳科学からキリスト教を語る」という講演やる。

東京大学卒。

東京学芸大学附属高等学校卒。

東京芸術大学非常勤講師。

美術評論やる。





よし介工芸館  

“井上英之(HideInoue)”が≪学生がじぶんたちでクライアントを見つけ、今学期中に、何か貢献して最後に直接発表会をします≫と書く。

慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)の近くにある福祉事業所。他、慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス『水野大二郎研究室』との共同プロジェクトを行う。“水野大二郎”は慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 特別招聘教授で、デザイン研究者・デザインリサーチャー・芸術博士(ファッションデザイン)。

知的障害のある人達が受注作業の他に絵画、木版画などの創作活動を行う『アートスペースわかくさ』がある。作品展示や、よしすけグッズを販売するギャラリー&ショップもある。

外部のギャラリー等で年に数回、作品展示や製品販売を実施している。神奈川県藤沢市遠藤3225。





岡本拓也 (takuya_okamoto) 

“井上英之”と仲いい。

シングルマザーの住まい貧困を解決する事業やる。   

LivEQuality創業者CEO。   

PwC企業再生→SVP東京代表を経て、18年父の急逝で建設会社を承継。

公認会計士。  

GLOBIS講師。





古田美奈子(mina0722)

“井上英之”と知り合いっぽい。 

カンボジアのプノンペン在住。









≪井上英之(HideInoue) ソース≫


慶応義塾大学総合政策学部専任講師。湘南藤沢キャンパス(SFC)で教える。『井上英之研究室(いの研)』やる。


慶應義塾大学経済学部卒。


ジョージワシントン大学エリオット国際関係大学院修士。


ホームレス状態の人に雑誌販売の仕事を提供し、自立を応援する社会的企業『ビッグイシュー(BIG_ISSUE_Japan)』の理事やる。他、ビッグイシューの“ジョンバード”と話す。他、ビッグイシュー日本の『ダイバーシティカップ』という、フットサルの大会に参加した。ホームレスの人や引きこもっている若者、多様な人が参加して、女子も子どもも混ざっていた。


ビッグイシュー&ホームレスワールドカップの創業者“メル・ヤング”からLinked In のリンク申請が来る。≪びっくり!会ったことないのに、、どこで知ったのかしら??≫と書く。


自閉症などの発達障害のある児童とその親の支援やる団体『ADDS』について≪素晴らしい活動しています!≫と書く。


自閉症などの発達障害のある児童をその親の支援する団体『ADDS』についてリツイートする。


自閉症の支援についてリツイートする。


『みやこ学園』行く。≪障害者こそ、デザインよい場所づくり。働きたいと、おもわせる≫と書く。知的障害者支援施設。沖縄県宮古島市平良字下里3107番地の243。


知的障害者が働くワインファーム『ココ・ファーム・ワイナリー』の事を大好きと書く。


“ワイン”と“パン”はキリスト教と非常に深い繋がりがある。最後の晩餐で、イエスはパンをとって「これがわたしの体である」と言い、ワインの入った杯をとって「これがわたしの血である」と言って弟子たちに与えたことから、キリスト教にとって“ワイン”と“パン”はとても重要なものになった。キリスト教の布教とともに、ワインは世界に広まった。教会のミサに行くと“赤ワイン”と“パン”をもらう。


知的障害者が働くクッキー屋を運営する団体『NPO法人ぱれっと』で働く“谷口”に会う。


知的障害児についてリツイートする。


インドの発達障害児や帰国子女についてリツイートする。


障害児の母についてリツイートする。


障害を持つ親についてリツイートする。


知的障害者についてリツイートする。


障害者の就労支援について書く。


障害者支援について書く。


聴覚障害者のイベント『ダイアログ・イン・ザ・サイレンス』について書く。  


発展途上国の貧困支援を扱った本『辺境から世界を変える ソーシャルビジネスが生み出す「村の起業家」』著:加藤徹生(ダイヤモンド社)の監修やる。


不登校児の為のフリースクールについて“興味津々”と書く


身の回りにキリスト教系学校(聖心)の人がいる。


ローマの教会行く。


パリのカール教会でやるモーツアルトのコンサート行く


カソリックとプロテスタント的音楽世界とスケールアウトについて話す。


鹿児島県の奄美大島の喜界島に滞在する。キリスト教が盛んな地域。


“長崎の五島列島周辺の島”について書く。キリスト教が盛んな島


県立広島大学で講演やる


“NPO法人ETIC”のソーシャルベンチャーセンタープロデューサーやる。NPO支援やる団体。


国際交流基金フェローとして、アメリカのシアトルの社会起業向け投資機関“Social Venture Partners”に勤務した。


世界経済フォーラム(ダボス会議)“Young Global Leader”に選出された。


慶應義塾大学在学中、緊急援助NGOで奥尻島援助やルワンダ難民帰還プロジェクトに参画した。


元アンダーセン・コンサルティング(現:アクセンチュア)社員。


日本財団国際フェローとして、アメリカのスタンフォード大学、クレアモント大学院大学に客員研究員として滞在した。


ワシントン行く。


アメリカのシアトル行く。


アフリカ行く。


NHK出る


『ソーシャルベンチャー・パートナーズ東京(SVP)』の創業者・代表。社会起業むけ投資団体。


横浜市職員向けのセミナーやる。“安田祐輔(yasuda_yusuke)”が一緒。


ダイヤモンド社から本出す。


greenz “井上英之(HideInoue)”を記事にする。


カラーミーショップ  カラーミーショップ大賞の投票やる


軽井沢在住。


避暑地としての軽井沢のスタートは1886年(明治19年)、カナダ生まれの宣教師(キリスト教信者)アレキサンダー・クロフト・ショー氏が当地を訪れ、その美しい清澄な自然と気候に感嘆し、家族、友人たちにそのすばらしさを推奨して、その夏この地へ避暑に訪れたのが最初だと言われている。明治21年には旧軽井沢の大塚山に簡素な別荘を建て、内外の知名人に軽井沢が保健と勉学の適地として紹介したため、ショー氏の友人たちである宣教師の別荘が年を追って建ち始めた。そして明治26年には初めての日本人所有の別荘も建てられた。ショー氏とその友人たちの手によって避暑地としての新しい生命を与えられた軽井沢は、同年開通した碓氷新鉄道によって更にその発展の速度を早めていった。また、避暑地軽井沢の初期は外国人宣教師やその家族が大半であり、必然的にキリスト教的風潮の強い町であった。教会がたくさんある。









 
 
 

最新記事

すべて表示
世田谷一家殺害事件① 被害者“宮澤泰子さん”

事件概要 2000年(平成12年)12月30日の深夜に発生。 東京都世田谷区上祖師谷3丁目23番26号に住む“宮澤みきおさん(44歳)”“宮澤泰子さん(41歳)”“宮澤にいなちゃん(8歳)”“宮澤礼君(6歳)”の一家4人が殺害された。 https://www.keishicho.metro.tokyo.lg.jp/jiken_jiko/ichiran/ichiran_11-20/seijo.fil

 
 
 
世田谷一家殺害事件② 被害者“宮澤みきおさん”   

≪被害者詳細≫ 宮澤みきおさん クリエイター/デザイナー。44歳。 最後に勤めていた会社で1997~98年に、社の支店があった中国の“上海”“北京”に社内LANを繋ぐために三、四日出張した。   元landor associates(ランドーアソシエイツ)社員。 CIやブランディングのコンサルタントやる。東京オフィスで働く。 共著した『インターネットでわかったこと・できたこと』260、261ページ

 
 
 
世田谷一家殺害事件③ 被害者“宮澤にいなちゃん”

≪被害者詳細≫ 宮澤にいなちゃん ピアノ教室やバレエ教室に通っていた。英語を習っていた。 世田谷区立千歳小学校に通っていた。 8歳。 世田谷一家殺害事件の容疑者として浮上したフランス人ハーフ男性。父親が国際ボランティア機構スタッフの日本人。母親がフランス人。すぐ上の兄が、にいなちゃんが出入りしていた児童施設の指導員をしていた。 滝沢貴大 にいなちゃんの幼稚園の同級生。 貴大さんは卵や牛乳、小麦粉の

 
 
 

コメント


bottom of page