世田谷一家殺害事件⑤ 宮澤みきおさんのインターネットの師匠“長尾正”2 慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)その3 その他大勢
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- 7月17日
- 読了時間: 34分
平山美聡(misato_hirayama)
慶応義塾大学環境情報学部卒。インタラクティブデザイン分野を学ぶ。湘南藤沢キャンパス(SFC)に通った。
元資生堂広報。新卒。
NOMAL共同創業者。“松本祥太郎(matsumoto0710)”と創業。障害者の人の影響で作られた会社。アート事業やる。
WASABI代表。NOMALが運営。アート通販サイト。
聴覚障害を持つ女性にアートを納品した。
アート活動を資生堂勤務時代からやる。
資生堂退職前に1カ月ほどサンフランシスコに滞在する。アート活動やる。
大学在学中に趣味で絵を描いたり、グループ展したりする。
中学と高校で演劇部に入った。
劇団に入る。
大学時代にアカペラサークルに所属した。
広島県行く。
≪Chim↑Pom 展に行ってきた!もうめちゃくちゃ楽しかった。広島の空をピカッとさせたり、被災者の涙を凍らせたり、岡本太郎の壁画に勝手に付け足したりしてきたChim↑Pom。一時的には非難を浴びつつも、問題提起としてのアートの役割と、その後の議論の数々が全部みれた。会場造形に森美の本気を見た。≫と書く
長崎県行く。
ヒカリエ1階でやるお世話になっているアーティスト“佐藤雄太郎”のPOP-UPショップ(期間限定ショップ)行く。
YouTubeやる。
東京都町田市出身。
“家入一真”にコメントする。
“カラーミーショップ”使う。
たかまつなな(nanatakamatsu)
慶應義塾大学大学院政策メディア研究科卒。慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)に通った。
ジャーナリスト・主権者教育専門家・時事youtuber・お笑い芸人。
ADHD/精神科行く/死にたいと思ったことがある。
不登校だった(小学校)。
『お笑い芸人と学ぶ13歳からのSDGs』をくもん出版から出版する。
東京大学大学院情報学環教育部卒。
フェリス女学院中学校・高等学校卒。キリスト教系学校。神奈川県横浜市中区山手町178。キリスト新聞のインタビュー受ける。
国際青年環境NGOに所属する。高校生で。
高校生の時に核兵器廃絶を訴える団体で“高校生平和大使”になって、人前でスピーチする機会がたくさんあった。
核兵器廃絶活動やる。
中学・高校の社会科教員免許持つ。
SDGs専門家。
元NHK社員。ディレクター。NHKの番組“おはよう日本”のディレクターやる。
“(株)笑下村塾”起業する。
『NPO法人障害者の就労を進める会そら』がたかまつななと一緒にイベントやる。カフェ“キッチンそら”運営(精神障害者が働く。アート作品展示する。レンタルスペースあり)。
精神保健福祉ボランティア育成・高齢者支援・ひきこもり支援・シングルペアレント支援・エコ推進活動やる。
『NPO法人Rights』のイベントにたかまつななが出る。障害者就労支援事業所(就労継続支援B型)“作業所リンク”運営。
『NPO法人企業教育研究会』のイベントにたかまつななが出る。誰もが教育に貢献する社会を目指す団体。
イギリス初のLGBTQ+美術館であるQueer Britain(クィア・ブリテン)に行く。
神奈川県横浜市出身。
“家入一真”と仲いい。
“GoodMorning”使う。『「笑える!政治教育」を全国の高校で行いたい』で使う。
“campfire本社”でやる“宇野常寛(wakusei2nd)”のイベント出る。
辻愛沙子(ai_1124at_)
慶應義塾大学環境情報学部卒。湘南藤沢キャンパス(SFC)に通った。
クリエイティブディレクター・デザイナー・アーティスト。
自閉症(ASD)・ADHD・躁うつ病・低気圧障害・頭痛。
子供の頃からすごいアレルギー体質・食物アレルギー・蕁麻疹・喘息。
幼稚園からカトリックの女子一貫校に通う。姉も通う(大学付属の私立女子校の幼稚園)。
母が仕事(自営業)のかたわら、アジアのある国に児童養護施設を作って孤児の支援活動やる。
辻愛沙子の父“辻秀一”が医師・著述家。栄光学園中学校卒・高等学校卒(キリスト教系学校)。NPO法人スポーツランド代表理事。一般社団法人Di-Sports研究所創設者。“辻愛沙子”と一緒にジェンダーのイベントやる。
江戸時代から続く医者の家系に生まれる。
東八幡キリスト教会の牧師“奥田知志(tomoshiokuda)”が代表の『NPO法人抱樸』が運営するホームレス向け炊き出しボランティアに参加する。普段から炊き出しボランティアやる。
デモに参加する。“坂本龍一主宰”のデモにも参加する。
広島の原爆ドーム行く。
長崎の原爆資料館で被爆当事者の人から話を伺う。
フェミニスト。
ブランディングを手掛けたタピオカ専門店“Tapista(タピスタ)”で、選挙に行って投票済証明書をもってタピスタに行くと、ドリンク全品半額になるキャンペーン“選挙割”やる。
若い世代の投票率アップをねらって2019年の参議院選挙で行った施策。
売り上げの10~90%がNPO/NGOに寄付されるフリマ“KIFFma”やる。様々なブランドやタレント等に古着や倉庫品を出品してもらい、寄付先と寄付額を指定する仕組み。原宿でもやる。
“渋谷PARCO”でやる発展途上国支援団体『国際NGO団体プラン・インターナショナル』の主催イベント出る。国際女性デーイベント『PLAN MOVEMENT~ジェンダー平等の実現にむけ、ともに世界を変えていこう!』に出る。タレントでADHDの“眞鍋かをり”と一緒。
『渋谷PARCO』は“八王子スーパーナンペイ強盗殺人事件”の犯人が履いていたスニーカー売る店。家入一真が経営する店“ON THE CORNER”がある“campfireストア”の店舗がある。“minne”がイベントやる。
中学2年次にスイスの全寮制のアメリカンスクールに進学(中学を退学して)。高校は渡米しアメリカで過ごす。
中高時代をイギリス、スイス、アメリカで過ごし、在学中からアート製作を精力的に行う。ウォールアート描く。
中高と寮生活だった。
韓国のアパレルブランド“neon moon”のラフォーレ原宿の期間限定店のオープニングパーティーに行く。他、韓国行く。
『エードット(現:Birdman)』社員。大学生の時から正社員(インターンから入った) 。“牧野圭太(MAKINO1121)”が『エードット(現:Birdman)』副社長。“ヒカリエ”の近所にある会社。ブランディング・UI/UXデザイン・Web制作・映像制作・ソフトウェア・ハードウェア開発・各種広告クリエイティブ・SNSマーケティング・戦略PR・メディアバイイング・体験型イベント・アーティストマネジメント・キャスティング・バーチャルライブイベントなどやる会社。
『arca』の代表取締役社長やる。『エードット(現:Birdman)』の子会社。クリエイティブ会社。原宿。
『カラス(鳥)』の社員。“牧野圭太(MAKINO1121)”の会社。珈琲スタンド(カフェ)。
“クリエイティブディレクター”と“デザイナー”と“アーティスト”を大学時代から“エードット社員”としてやる。
“教育事業”が夢の一つ。
LGBT応援する。
『シーライクス』のイベントで“SDGs”をテーマに講義する。『シーライクス』は女性向けオンラインスクール。“campfire”と業務提携する。元GMOペパボ社員で“minne”を社内起業して“家入一真”と仲いい“阿部雅幸(extrahot718)”がシーライクス執行役員。
ピアノ弾く。
バンドやる。
絵描く。絵好き。
粘土こねたり絵を描いたり編み物をしたり、手を動かして物を作り上げていくのがとにかく好き。
サウナ好き。アニメ好き。漫画好き。
生理支援イベント“NoBagForMe”出る。
イベントやる・出る。
PRやる。
サンデーモーニング(TBS)、news zero(日本テレビ)、ドデスカ(名古屋テレビ)のコメンテーターを務める。
“家入一真”とアートについて“arca”で対談する。
“campfire”でやるプロジェクトの支援者になる。
板垣潮美
1999年8月13日ごろに町田市で失踪した“井出真代さん”と多摩美術大学の同級生。失踪した年の6月に一緒に多摩美の友達4人で湘南に行った。『映像演出研究会』というサークルで真代さんと活動をともにしていて、1999年6月の日曜日、1年生の女子数人で日帰り・撮影旅行のため“江ノ島”に繰り出した。海に行った。
多摩美術大学絵画学科油画専攻卒。
『 co-lab(コーラボ)』元社員。前職“トゥモローランド”で働きながら仕事を探してる時、忙しすぎて面接に行く時間が取れずに諦めかけていると、たまたますぐ裏あたりのマンションに代表が住んでいて、マンションのラウンジで面接してもらえたという運命的なものがあった。クリエイター専用のシェアオフィスを運営する会社。“ライター交流会”の主催会社“ノオト”が本社として『co-lab五反田』を使う。
『co-lab創業者・代表』の“田中陽明”が慶応義塾大学大学院SFC政策メディア研究科 (メディアアート専攻) 修了。湘南藤沢キャンパス(SFC)に通った。慶応義塾大学SFC研究所訪問研究員で、大学院時代にメディアアートユニット『flow』を共同設立した。“瀬藤康嗣(現フェリス女学院准教授≪キリスト教系大学≫)”と、“山岸清之進(現NHK ETVディレクター)”と設立した。co-labの着想は、自分がアーティストとして作品を制作する中で『アートによって問題提起をし、デザインや建築によって問題解決ができる』と気づいたこと。武蔵野美術大学建築学科卒。“春蒔プロジェクト”を起業して、クリエイティブディレクターやる。元大林組社員(設計部)。著書あり。
板垣潮美がプレスやる会社“VISION GLASS”が『デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)』でワークショップやる。ノオト主催“神戸ライター交流会”の開催場所。
『VISION GLASS』のプレスやる。週に一度の直営店店長やワークショップ企画なども行なう。インド製グラス輸入販売会社。輸入・販売している“小沢朋子”夫婦と、板垣潮美の3人で運営する。経営者の“小沢朋子”夫婦が2011年初夏にインド最北部の町レーの小さなカフェで見つけ、その日から3日間マーケットを歩きまわり、ようやく見つけた『VISION GLASS』を手に帰国し2013年、日本への輸入を決めたプロダクト。
『JAM HOME MAD』の元プレス・アパレルPR。大学生の頃『JAM HOME MAD』を地元の友達から教えてもらい、2人で買い物をしに行くと、2日後くらいに店長から電話が来た、バイトの誘いをもらって二つ返事で働くことになった。当時は7人ぐらいしか社員がいない状況で、プレスの人が転勤するタイミングとも重なり、板垣潮美とその友達が二人でプレ
スをし始めた。大学を卒業しても働いた。ユニセックスのアクセサリーブランド。“東京”“神戸”“京都”“名古屋”に店ある。1998年創業。
『トゥモローランド』の元社員。アパレル会社。1978年創業。2001年に『ZERO LANDMINE(地雷撲滅運動)キャンペーン』に参加する。ワイヤーアートやる。ペーパーアート展開催する。イラスト展開催する。1985年に横浜元町に生活雑貨、レストランを併設したショップ『GALERIE VIE』をオープンする。1996年に『フランス映画祭横浜』のオフィシャルスポンサーやる。2010年に南フランス、プロヴァンスのプリントブランド『SOULEIADO』を始める。2011年にカリフォルニアのライフスタイルブランド『JAMES
PERSE』を青山にオープンする。2012年にパリ発“イザベル マラン”との取組みによる『ISABEL MARANT TOKYO』をオープンする。2015年にニューヨークグルメバーガー
ショップ『BAREBURGER』をオープンする。2020年にトゥモロ ーランドのこれからを体現するコンセプトストア『LAND OF TOMORROW』を“心斎橋パルコ”にオープンする。
フリーランスのプレス。
野外イベントPR・運営やる。
イベント出る。
ファッションメディア『reliefwear』に載る。
東京都出身。
“campfire”をプレスやる“VISION GLASS”で使う。『生き方を再考する“NO PROBLEM”プロジェクトをタブロイド紙で伝えたい!』というプロジェクト。
はあちゅう(ha_chu)
慶應義塾湘南藤沢高等部卒。慶應義塾大学法学部政治学科卒。
作家/ブロガー。
フリーランス。
うつ。
食物アレルギー持つ。妹も。
父親の仕事の都合で、小学校4年生から5年生の約1年間、香港に住む。
大学3年次から1年間、香港大学社会学部へ留学する。
電通元社員。コピーライターやる。新卒。“campfire”と業務提携する会社。広告代理店。
トレンダーズ元社員。“家入一真”がトレンダーズにインターン生として入社する。医療事業・アート事業・クリエイター支援事業・マーケティング/インフルエンサーサービス事業
・美容事業やる会社。
高校在学中に“ユネスコ(国連教育科学文化機関)”の奨学金プログラムでパナマへホームステイする。
世界一周やる。大学生の時。協賛を募りやる。日本→ベトナム→カンボジア→タイ→ネパール→インド→ヨルダン→イスラエル→ケニア→エジプト→モロッコ→スペイン→ペルー→ボリビア→チリ→イースター島。
世界一周ブログやる。
大学在学中からブロガーとして活躍。
元キレナビ編集長。トレンダーズのコンテンツ。
『KADOKAWA』から本出す。“campfire”とプロジェクトやる出版社。
『幻冬舎』から本何冊も出す。“ヨッピー(yoppymodel)”との共著ある。“campfire”と共同会社設立する出版社。家入一真の元妻“紫原明子”が本出す。
Amebaオフィシャルブロガー。
『ABEMA』に何回も出演する。テレビ局。“BASE”の株主サイバーエージェントが運営。
“椿原ばっきー(Bucky_mkt)”がはあちゅうのイベント主催する。元campfire社員。躁うつ病/HSP。
PRやる。
イベントやる・出る。
神奈川県川崎市出身。
“家入一真”と仲いい。
“campfire本社”行く。“ゆうこす(yukos_kawaii)”と行く。他、本社でイベントやる。他、“campfire”でやるオンラインサロン『はあちゅうサロン』運営する。
“BASE”使う。
池澤あやか(ikeay)
慶應義塾大学環境情報学部卒。湘南藤沢キャンパス(SFC)に通った。“外山とむ(toyamarudasi)”が大学時代からの友達。
洗足学園中学高等学校卒(キリスト教に由来する学校)。
元tsumug社員。『Fukuoka growth next(hagex《岡本顕一郎》さん刺殺事件があった現場)』が本社の会社。ソフトウェアエンジニアとして働く。
ソフトウェアエンジニア(ITエンジニア)・モデル・タレント。
ADHD。
猫アレルギー。
4歳まで香港にいた。
新卒でフリーITエンジニアになる。
元フリーランス。
日本IBM社員。IT会社。エンジニア。
大学の先輩で、長崎県諫早市出身の“鶴田浩之(mocchicc)”が友人向けに自主開催していたWeb制作講座がきっかけとなり、Web制作会社でアルバイトを経て、エンジニアになる。
祖父が広島県出身で農水省時代に原爆投下の被害調査で被曝し、『Fukuoka growth next(hagex《岡本顕一郎》さん刺殺事件があった現場)』で、刺殺事件現場の目の前で『awabar福岡』を経営する“小笠原治(ogasahara)が”tsumug取締役。
東宝芸能所属。15歳で東宝シンデレラオーディションの審査員特別賞に選ばれる。東宝芸能所属直後から、学研発行のファッション雑誌“ピチレモン”のレギュラーモデルとなる。
フィリピンに英語短期留学する。2週間弱。社会人になってから。
『ABEMA』にレギュラー出演する。テレビ局。“BASE”の株主『サイバーエージェント』が運営。
PRやる。
イベント出る。
大分県出身。
東京都稲城市育ち。
“家入一真”と仲いい。
“フリーナンス”のインタビュー受ける。
“minne”で売る商品買う。
外山とむ(toyamarudasi)
慶応義塾大学卒。慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)に通った。“池澤あやか(ikeay)”が大学時代からの友達。
ヒカリエ8階でやる障害者アート団体“たんぽぽの家”主催のイベント『Good Job!展』行く。「アート×デザイン」をキーワードに、障害のある人とともに社会に新しい仕事をつくりだすことをめざしているイベント。他、ヒカリエ8階でやる『篠山紀信展』行く。ヒカリエ8階には世田谷一家殺害事件の被害者“宮澤みきおさん”のアニメーションの師匠“川本喜八郎”の『川本喜八郎人形ギャラリー』がある。
CIデザイナー。絵描き。
ゲイ。
ADHD。アレルギー・喘息。
『NPO法人アレルギーっ子パパの会』の人と仕事する。食物アレルギーの子どもの支援やるNPO。障害者施設の工賃アップを目的とした取り組みやる。“神戸ポートピアホテル”で講演する。
障害者支援をしている企業の200人の前で研修した。
“Cift(シフト)”というシェアハウスに『拡張家族』の社会実験として、プロテスタント系の私立高校卒(キリスト教系高校)で、国際基督教大学卒(キリスト教系大学)の社会活動家“石山アンジュ(Anjurian)”、夫と戦略広報コンサルティング会社を共同開業した“神田沙織”、小学校教員の女性、夫が単身赴任中で妊婦の作家、と一緒に住む。NHKの『クローズアップ現代』に取り上げられる。
8月9日(長崎原爆の日)~29日まで休暇兼出張で『大分→長崎→五島(キリスト教が盛んな島)→博多→沖縄』に行く。お盆は精霊流しに参加する。
長崎県でのLGBT成人式を応援する。
編集学校に通う。
NPO支援やる『NPO法人ETIC』と仲いい。
逗子(三浦半島)、渋谷、京都、の三拠点生活する。
広島でやる『国際平和会議』に参加する。
広島の原爆ドーム行く。
沖縄の米軍辺野古基地に反対する。
多摩センターでやる“NPO法人ETIC”のセミナー行く。
インドネシア行く。
“家入一真(hbkr)”と仲いい。
“家入一真(hbkr)”の店『ON THE CORNER』のイベント行く。“家入一真(hbkr)”に会う。
“GoodMorning”でやるプロジェクトの支援者になる。『海外で大人気の性教育アニメ動画を翻訳して日本で誰もが性を学べる環境を実現したい!』というプロジェクト。
“campfire”使う。『Letibeeプロデュース、同性カップルの結婚式イベント』というプロジェクトで使う。
草野絵美(emikusano)
慶應義塾大学環境情報学部卒。湘南藤沢キャンパス(SFC)に通った。“坂井直樹”の元でブランディング、デザイン等を学んだ。
アーティスト/写真家/ライター。
ADHD。
高校時代、イジメがきっかけでユタ州(キリスト教が盛んな地域)に留学する。学校の生徒がみんなモルモン教信者(キリスト教系)だった。
ユタ州のモルモン教がたくさんいる地区に住んでいた。
≪またユタの友達とスカイプした。友達は父はアラブ人でイスラムで、母は生粋のモルモン教で複雑だったけど、彼女はユタを離れて普通のアメリカンになっていたよ。≫と書く。
ユタ州の高校で中国人の友達がいた。
日本で通っていた高校、帰国子女や留学生がたくさんいる高校。
高校時代から“ファッションフォトグラファー”として活動する(フリーランス)。
高校に通いながら、原宿の“ストリートフォトグラファー”としてお小遣いを稼いだ。
ライターを大学時代に始める(フリーランス)。
起業を大学一年でする。スタートアップ。
音楽ユニット“SatelliteYoung”のメンバー。大学在学中に結成する。
大学生の時に“GINZAオンライン”で記者してた。
元大手広告代理店社員。新卒。
両親がデザイナー。父が画家兼服飾デザイナー。母がイラストレーター。
息子(9歳)がNFTアート作る。息子(9歳)とNFTアート作る。
イラスト描く。
アニメーターと会社“新星ギャルバース”を共同創業する。アニメ製作やる。
フリーランス。
シェアハウスに住む。
サンフランシスコに行く。
広島県に行く。
PRやる。
著書あり。
東京芸術大学デザイン科非常勤講師。“スプツニ子(5putniko)”とともにデザイン科1年生に向けた授業やる。
妹の“草野美木(mikikusano)”が元BASE社員。
DeNA主催イベント“DesignScramble(デザインスクランブル)”の司会やる。
“家入一真”と仲いい。会ったことない家入一真に起業を勧められ、21歳で起業する。
“GMOペパボ”と仕事する
“campfire”でやるプロジェクトの支援者になる。
草野美木(mikikusano)
“草野絵美(emikusano)”の姉。
元BASE社員。
編集者・キュレーター。
Off Topic編集長。アメリカのスタートアップやビジネストレンドを発信するメディア。新卒で入ったベンチャーキャピタルやる会社を退職してなる。
新卒でベンチャーキャピタルやる会社に入る。投資活動に携わる。
高校2年の時にカナダに1年間留学する。
ベルリンのスタートアップで3ヵ月間のインターンする。
サンフランシスコ行く。
小学校高学年のときに自分のブログを始め、そこで知り合った人とネット上で交流していた。
小学校の時から、チャット仲間がたくさんいた。
高校生の時にWEB系企業訪問ブログ『ミキレポ』を運営する。
慶應義塾大学在学中にスタートアップに興味を持ち、オフィス訪問ブログをスタート。
アート好き。
イベントやる・出る。
東京都出身。
“家入一真”を高校生の時に自分が運営するWEB系企業訪問ブログ『ミキレポ』で取材する。他、“家入一真”にフォローされる。
元BASE社員。他、BASEを高校生の時に自分が運営するWEB系企業訪問ブログ『ミキレポ』で取材する。
“Liverty”を高校生の時に自分が運営するWEB系企業訪問ブログ『ミキレポ』で取材する。
夏野剛(tnatsu)
慶應義塾大学環境情報学部客員教授。湘南藤沢キャンパス(SFC)。
ドワンゴ社長。
“青山学院大学(キリスト教系大学)”と“GMOインターネットグループ”がやる寄付講座に出る。
ドワンゴ取締役。IT会社。角川ドワンゴ学園理事。
1993年にペンシルベニア大学ウォートン校の経営大学院に留学、1995年に経営学修士(MBA)を取得。
株式会社クリムゾンフットボールクラブ(現・楽天ヴィッセル神戸株式会社)社外取締役。
電通経営企画局アドバイザー。
GREE社外取締役。
KADOKAWA取締役代表執行役社長。
“campfire”がKADOKAWAの“プライム書籍編集部”と一緒にプロジェクトやる。
神奈川県出身。
岡村いずみ(mie_1225)
慶應義塾大学環境情報学部卒。湘南藤沢キャンパス(SFC)に通った。
ミス慶應SFCコンテスト2009でグランプリ獲る。
慶應義塾幼稚舎卒。
ヒカリエ8階にあるD&DEPARTMENT運営の『d47食堂』行く。ヒカリエ8階には世田谷一家殺害事件の被害者“宮澤みきおさん”のアニメーションの師“川本喜八郎”の『川本喜八郎人形ギャラリー』がある。
広島国際映画祭に出る。
広島で仕事する。
妹が群発頭痛。
頭痛。
メンタル弱い。
アレルギー。
大学卒業後は映画女優を目指し、映画や舞台、ドラマ、CMなどに出演。
2009年から1年間、集英社『non-no』専属モデルを務めた。写真家・青山裕企『SCHOOLGIRL COMPLEX』のモデルをしたこともある。
子供の頃にバレエ習う。
“カメラ”“ドラム”が趣味。
BIGLOBE温泉大賞アンバサダー。
“草野絵美(emikusano) ”の友達。
“家入一真(hbkr)”と仲いい、会う。
“家入一真(hbkr)”の店“ON THE CORNER”に何回も行く。
自主制作映画『空喰いの橋』にヒロインで出演する。無差別刺殺傷事件に巻き込まれ、言葉を失い要介護状態となってしまった役。夫が介護生活の中でメンタルをやられ、精神科に通い、医師からセラピーをすすめられるストーリー。“campfire”使い、“家入一真(hbkr)”が支援する。
仲いい“青山裕企(yukiao)”が“campfire”使う。支援する。
“campfire”でやるプロジェクトの支援者になる。『世界で何かをつくるdesign project - Smile Park』南米ボリビアでのデザインプロジェクト』というプロジェクト。
神奈川県出身。
佐々木紀彦(norihiko_sasaki)
慶應義塾大学総合政策学部卒。湘南藤沢キャンパス(SFC)に通った。
NewsPicks取締役CCO。
編集者。
元東洋経済新報社社員。週刊東洋経済編集部に配属され、自動車業界、IT業界などを担当。
2007年に休職し、スタンフォード大学大学院に入学。2009年に修了(修士(国際政治経済学))し、復職。「非ネイティブの英語術」などのヒット企画を手がける。
“Fukuoka Growth Next”でやるイベント出る。自閉症の“松本英光”が犯人の岡本顕一郎(hagex)さん刺殺事件の現場。
“幻冬舎”から本出す。
福岡県立小倉高等学校卒。
北九州市アドバイザー。
福岡県北九州市出身。
“福岡県北九州市小倉”は原爆の第一目標だった地域。8月9日の第1目標は小倉だった。視界不良のために“長崎”に目標が変わった。
若新雄純(wakashin)
『慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)』で講義やる。他、『LITALICO(旧:ウイングル)』を一緒に共同創業した“佐藤崇弘(satotaka_vc)”から莫大な寄付をいただき、『慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)』にて学生向けの新しい研究支援・奨励制度を発足した。他、『慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)』に付属するSFC研究所に設置された“ゆるいコミュニケーション・ラボ”のプロデューサーを務め、大手コンサルティング企業“アクセンチュア”との組織コミュニケーションに関する共同研究や、“山田孝之”や“木村多江”などの俳優と表現力に関する研究を行っている。
『LITALICO(旧:ウイングル)』共同創業者。大学在学中に“佐藤崇弘(satotaka_vc)”と共同創業した。発達障害のある子どもの学習支援・障害者就労移行支援所運営(全国に130拠点以上ある)・障害のある人の為の求人転職サイト運営・特別支援教育(障害児教育)の先生向けソフトウェア開発販売する・介護福祉施設向けソフトウェア開発販売する・精神科訪問看護、精神障害者グループホーム“Amu(あむ)”運営する・訪問看護リハビリステーション“ぱれっと(pallet)”運営する。『ヒカリエ8階』でやる“超福祉展”に協賛・協力する。『ヒカリエ8階』には世田谷一家殺害事件の被害者“宮澤みきおさん”のアニメーションの師匠“川本喜八郎”の『川本喜八郎人形ギャラリー』がある。
慶應義塾大学大学院修了、修士。
慶應義塾大学特任准教授。
大学で「創造するコミュニケーション」を研究しながら、新しい働き方や組織、地方創生・まちづくり、キャリア・教育などに関する実験的企画を行う。
「発達障害と教育」 発達障害には支援より理解が必要と主張する。
子供の発達障害について書く。
発達障害について話す。
障害者支援やる。
サイバーエージェント運営の“新R25”のyoutubeに“家入一真”と出演する。他、“家入一真”にコメントする。
佐藤崇弘(satotaka_vc)
“若新雄純(wakashin)”と『LITALICO(旧:ウイングル)』を一緒に共同創業した。
『LITALICO(旧:ウイングル)』を一緒に共同創業した“若新雄純(wakashin)”に莫大な寄付をし、慶應SFCにて学生向けの新しい研究支援・奨励制度を発足した。他、佐藤崇弘が創立者・理事長である『キャピタル東京インターナショナルスクール』のコーポレート本部本部長の“五十嵐雄太(青山学院大学国際政治経済学部卒≪キリスト教系大学≫)”が慶應義塾大学SFC研究所所員。
叔父が障害者。
障害のある叔父に聞いた話をヒントとして、2002年の4月に知的障害者施設『ふれあい福祉会』を設立。さらに5カ所の高齢者用グループホームを立ち上げ、2億円ほどの年商を挙げるようになる。
大学在学中に、米国NASDAQ市場でデイトレードを開始。ここで得た売買益を軍資金に、知的障がい者施設「ふれあい福祉会」を開設、代表となる。その後、高齢者施設を運営する有限会社ライフサポート、宮城県から委託された障がい者施設の第三者評価機関NPO法人総合研究所などを立ち上げる。
大学卒業間際に知った、長野県庁の幹部職員募集に応募し、採用。2004年9月、田中康夫知事の下、長野県コモンズ福祉課福祉幹(課長級)に就任。7カ月後、社会参事(部長級)に抜擢されるも、2005年9月に自ら退庁。大学時代を過ごした仙台に戻り、同年12月、株式会社イデアルキャリア(現:LITALICO)(旧:ウイングル) を設立し、代表取締役に就任。障がい者に就労機会を提供するアウトソーシング事業を展開している。
心身障害者通所援護施設『ふれあい福祉会』を設立、代表となる。
NPO法人総合研究所を設立(理事長)。閉塞された障害者福祉の現状の打破に施設の第三者評価を県に提案。初めて県で実施される。
(有)ライフサポート、6月に(有)宮城福祉総合研究所を設立代表取締役に就任し、高齢者のグループホーム事業を展開。
長野県課長職(福祉)として抜擢され、社会部コモンズ福祉課福祉幹(課長級職)として長野県(田中知事の下)へ。
現在は社会部コモンズ福祉課福祉幹(課長級職)と障害福祉課福祉幹を兼務し、長野県の福祉の改善に努める。
『ATIV MEDICAL Pte. Ltd』を佐藤崇弘が代表を務める「佐藤グループ」の海外医療部門として設立する。
『ATIV MEDICAL Pte. Ltd』が運営する日本人の医療サポートを目的としたクリニック『ことびあクリニック マレーシア』が、マレーシア在住の日本人向け進学塾『かわしま進学塾』の提携クリニックとなる。
『医療法人社団寿澄』を創業する。
『財団法人寿澄』を設立する。未来を担う子供たちの学習支援も行っている。
エンジェル投資家として約40社のスタートアップ企業を支援し、映画などのエンターテーメントビジネスや、創薬研究所の設立などにも参画。
『SEKAISHA』を設立する。東証プライム上場企業の創業者であるエンジェル投資家が設立したスタートアップ。“五十嵐雄太”がコーポレート・スタッフ。
アレルギー体質。
宮城大学事業構想学部卒。
福島高校卒業後、医大を目指すが2度の受験に失敗し、医者の道を断念。心機一転、起業を志し、県立宮城大学事業構想学部へ進学した。
兄は東北大学の歯学部に進学し、歯科医師をしている。
両親は福島市で不動産業を営む経営者。
ハワイ行く。
水泳が得意。
福島県福島市出身。
“GMOインターネット”がウイングル(現:LITALICO)(旧:イデアルキャリア)のクライアント。
鎌田安里紗(arisa_kamada)(arisa_kamata)
慶應大学政策・メディア研究科修士課程・博士課程卒。慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)に通った。慶應義塾大学SFC研究所上席所員。
“ヒカリエ8階”でやる農業のイベントに、慶應義塾大学総合政策学部卒≪慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)に通った≫、慶應義塾大学環境情報学部特別招聘准教授≪慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)≫で、1996年度ミス慶應のフリーアナウンサー“末吉里花”と出る。
他、“ヒカリエ8階”でイベント『FASHION REVOLUTION』やる。「服を長く愛するために」をテーマに、お直し・アップサイクル・二次流通にフォーカスしたイベントお直しやアップサイクルをお願いできるPOP UP STORE(期間限定ショップ)、トークセッションと、染めのワークショップを行う複合的なイベント。他、“山脇耀平(you_hei_hey_yoh)”と一緒に“aiiima”でやるイベント出る。他、“ヒカリエ8階”には世田谷一家殺害事件の被害者“宮澤みきおさん”のアニメーションの師匠“川本喜八郎”の『川本喜八郎人形ギャラリー』がある。
≪当時、私が興味を持っていたのは、途上国の貧困問題をビジネスで解決する仕組み作りだったのですが、国際関係や経営など学ぶべきジャンルが多岐に渡ってしまうので、どの大学のどんな学部を選べばいいか迷っていました。そんな時たまたま教えてもらったのが『SFC』の存在。履修できる科目の幅も広いうえ、1年生から自由に授業が組める。これなら仕事と勉強を無理なく両立できるかも、とピンと来ました。だから正確には、慶應というより『SFC』に入りたくて、試験もそこ1校しか受けていません。塾の先生に「第二志望はありますか?」って500回くらい聞かれましたけど、いつも「ありません!」って答えてました≫とインタビューで話す。
2009年から2013年まで4年間、ファッション雑誌『Ranzuki』の専属モデルとして活動。2011年12月号で初の単独表紙を飾った。同誌で勉強を教える連載を持ちつつ、2011年には慶應義塾大学総合政策学部に現役合格。その後はファッションモデルとして活動しつつ、サステナブルファッション・エシカルファッション・フェアトレード等に関する情報発信を積極的に行う。
『unisteps』を、ファッション産業のサステイナビリティーを推進する団体として、2020年に設立した。コンサルティングや教育を軸として、企業・行政・デザイナー・生活者など、さまざまなステークホルダーの皆様とともにファッション産業におけるサステイナビリティーに関する取り組みを実践している。
タイのバンコク『アトリエふわり』の工房と、チェンマイ『カレン族の村』を訪ねるツアーやる。
発展途上国の支援活動に関心が高く、自身のブログでも情報を発信する。
両親の仕事の関係で、子どもの頃から海外に触れる機会があった。高校も国際系の学科を選んだせいか途上国支援に関心がある同級生も多くて。次第に「私にも何かできないかな」と考えるようになっていった。 そんな時にエシカル・ファッションの存在を知って。貧困問題に関心のない若い世代でも、服を通じて情報を発信すれば響くかもしれない、と高校3年のときにフェアトレードのトートバッグと、ヘアゴムをオリジナルで作り、貧困問題やフェアトレードについて紹介しながらブログで販売した。
14歳のときに家族でバリ島に行った。単なるビーチリゾート、という認識で訪れたら、自分と歳が変わらない物乞いの子どもたちがたくさん。当時は世界の貧困問題についてまったく知識がなかったので、それがものすごいショックだった。
カンボジアを訪問するスタディツアーを企画して、ファンの子たちと一緒に現地に行った。
JICAの『なんとかしなきゃ!プロジェクト』のメンバーに選出された。他、JICAの月刊誌『mundi』のインタビュー受ける。他、JICAのイベント出る。他、JICAを取材する。
広島県福山市にある“篠原テキスタイル”が『服のたね』 の生地を織る。
広島の原爆ドームと資料館行く。
広島県に北広島町の生態系保全の取り組みを研究するために何度も行く≪去年からほんと縁がある≫と書く。
広島県に何度も行く。
長崎県川棚町こうばる地区が舞台の映画『ほたるの川のまもりびと』のイベント出る。監督の“山田英治”とトークやる。“BASE”使う。
“ソーシャルレスポンシビリティ(社会的責任)”と“クリエイティビティ(創造性)”を併せ持つ衣服のデザインを具現化できるファッションデザイナーを発掘し、サポートを行う『FASHION FRONTIER PROGRAM』の運営やる。
サステナブルなファッション産業への移行を目的とする企業連携プラットフォーム『ジャパンサステナブルファッションアライアンス』の事務局運営やる。
衣服の生産と廃棄の現場を訪ねるスタディーツアー開催する。
種から綿を育てて服をつくる『服のたね』主宰。
ファッション業界の透明性を高めるグローバルキャンペーン『FASHION REVOLUTION』の日本カントリーチーム。
高校1年生の時にアパレルショップの店頭でバイトした。
共著『自然によりそう地域づくり ―自然資本の保全・活用のための協働のプロセスとデザイン―』(共立出版)。
共著『わたしの服はどこからきてどこへいくの?――服と人とのサステナブルな関係を考える』(晶文社)。
プラチナムプロダクション所属。
書道が特技。
徳島県徳島市出身。
“家入一真(hbkr)”とやりとりする。
イベント出る長崎県川棚町こうばる地区が舞台の映画『ほたるの川のまもりびと』が“BASE”使う。
コラボしたイギリス・ロンドン発のエシカルファッションブランド『INHEELS』が“カラーミーショップ”使う。
“campfire”でやるプロジェクトの支援者になる
末吉里花
慶應義塾大学総合政策学部卒≪慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)に通った≫。
慶應義塾大学環境情報学部特別招聘准教授≪慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)≫。 1996年度ミス慶應。
“鎌田安里紗(arisa_kamada)”と一緒に『ヒカリエ8階』でやる農業のイベント出る。『ヒカリエ8階』には世田谷一家殺害事件の被害者“宮澤みきおさん”のアニメーションの師匠“川本喜八郎”の『川本喜八郎人形ギャラリー』がある。
『一般社団法人エシカル協会』の創設者・代表理事。日本におけるエシカルの第一人者として認知される。
元セント・フォース所属フリーアナウンサー。
TBS系『世界ふしぎ発見!』のミステリーハンターとして世界各地を旅した経験を持つ。 アメリカのニューヨーク市生まれ。
神奈川県鎌倉市育ち。
末吉竹二郎:“末吉里花”の父。鹿児島県出身。ドイツ銀行のマイケル・ホルツ専務に出会い、国連環境計画・金融イニシアチブ(UNEP FI)特別顧問を務めた。元三菱銀行ニューヨーク支店長。TBS『みのもんたの朝ズバッ!』にコメンテーターとして出演。 自然エネルギーの推進を掲げて“孫正義”により設立された『公益財団法人自然エネルギー財団』の副理事長。
向田(酒本)麻衣
慶應義塾大学総合政策学部卒。慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)に通った。“小熊英二”の研究室に所属した。
宮城学院中学校・高等学校卒(キリスト教系学校)。
社会起業家。
一般社団法人『Coffret Project』設立者・代表理事。NGOの支援を受けている途上国の女性たちに向けて、“人身売買”や“レイプ”などで傷ついた女性たちにお化粧を体験してもらうことで、笑顔と尊厳を取り戻してもらい、自信を持って生きていくサポートする。
高校在学中にネパールを訪れて、女性の識字教育を行うボランティアやNGOの活動に参加して1か月を過ごした。ネパールがとても印象的で忘れられず、その10年後に化粧を通じて途上国の女性へメンタルケアのプログラムを提供する『Coffret Project』という活動をスタートした。ネパールは世界の最貧国のひとつ。
ネパールの人身売買被害にあった女性が誇りある仕事に就けるように、現地のハーブを使った化粧品ブランド『Lalitpur』を立ち上げた。
大学4年生の頃トルコで半年間のフィールドワークを行う。
近年は日本、ネパール、ニューヨークを拠点に活動している。
これまでに、約5000点の化粧品をネパール、トルコ、インドネシア、フィリピンに届け、延べ1500人の女性たちに化粧によるワークショップを行う。
2016年、歌い手としての人生が開き、2024年「SINGA - 歌う瞑想」をスタート。
Lalitpur創業者・代表取締役社長。ネパール産オーガニックスキンケアブランド。原宿に店舗持つ。渋谷区神宮前4-23-6。
化粧品メーカーに就職し、マーケティング部に勤務した事がある。
『ディスカヴァー・トゥエンティワン』から本出す。
“readyfor”使う。『ネパールで売春宿から保護された女性達にメイクアップ職業訓練を』というプロジェクトで使う。
『情熱大陸(TBS)』出る。
クラウドファンディング“motion gallery”使う。
宮城県仙台市出身。
小熊英二
“向田(酒本)麻衣”が慶應義塾大学総合政策学部卒。慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)に通った。“小熊英二”の研究室に所属した。
1997年慶應義塾大学総合政策学部専任講師、2000年助教授、2007年教授。慶應義塾大学アート・センター所員。
社会学者・ギタリスト。
東京大学農学部卒。
東京都立立川高等学校卒。
岩波書店入社(1996年まで在籍)。当初は雑誌『世界』編集部に在籍したが、営業部へ異動になった後に休職した。
2012年8月22日には、野田佳彦首相と反原発市民団体「首都圏反原発連合」の代表者11人(小熊を含む。ただし小熊は「首都圏反原発連合」のメンバーではない)との首相官邸における面会を、菅直人前首相とのパイプを使って実現させた。
プライベートではアコースティック楽器により世界各国のトラッドをベースとした楽曲を演奏するバンド・Quikion (キキオン) を十時由紀子・佐々木絵実と結成し、東京都内を中心にライブ活動を続けているほか、2015年までに6枚のインディーズ・アルバムをリリースしている。小熊はギター、ブズーキなどを担当。このほか十時を除くキキオンのメンバーと、くどうげんた(パーカッション)とともに結成したKION(キオン)でも活動している。
著書あり。
東京都昭島市出身。
小熊謙二:“小熊英二”の父。日本軍兵士としてシベリア抑留を受け、1948年8月に日本へ帰国。その後、元日本兵の朝鮮系中国人が日本国政府を相手取ってシベリア抑留の戦後補償を求める訴訟の共同原告となっている。物心がついた時点で、母はすでに結核を発病しており、離れに隔離されていた。父は仕事に忙しく、謙二の面倒をみられなかったので、東京から来た祖母、小千代に連れられた。 労働力不足から早稲田実業を早期卒業させられ、軍需工場であった富士通信機製造に就職した。終戦間近の19歳の時に徴兵によって満州に渡ったが、物資不足のために小銃や鉄兜も支給されず、訓練も受けないうちに終戦になった。侵攻してきたソ連軍にシベリアに抑留され、収容所での4年間の飢えと過酷な労働を体験して帰国できた。しかし、職を転々とするうちに25歳で不治の病と言われた結核に罹り、30歳まで療養所に収容された。20代のほとんどを収容所と結核療養所で過ごした。退院後は様々な仕事に就き苦労するが、32歳で家庭を持い、スポーツ用品店の経営にも成功した。晩年は地域の世話役や元軍人でつくる「不戦兵士の会」の活動に取り組んだ。
染矢明日香(asukasuca)
慶應義塾大学SFC研究所上席所員。
公認心理師・思春期保健相談士。
“NPO法人ピルコン”創設者・理事長。大学生の頃に思いがけない妊娠と中絶をした自身の経験から、日本の思いがけない妊娠・中絶の多さに問題意識を持ち、大学在学中より学生団体ピルコンを立ち上げ、性の健康の啓発活動を始める。その後民間企業でのマーケティング職を経て、2013年にNPO法人ピルコンを設立。自分事として性の健康を伝える若者ボランティアの育成をしながら、中学校、高校、大学等で300回以上、4万名以上の対象者に性教育講演を実施。イベントや啓発資材の企画、動画コンテンツの製作・発信、政策提言を行い、思春期からの正しい性知識の向上と対等なパートナーシップの意識醸成に貢献している。
2022年にピルコンでは教員向けの包括的性教育教材のポータルサイト『ライフデザインオンライン』を立ち上げた。
著書『となりのLGBTQ+』。
精神科行く。うつ。ADHD。アレルギー。蕁麻疹。
≪うつやら大人の発達障害の友人がネットワークビジネスの説明会でイキイキしてるみたいでちょっと心配≫と書く。
発達障害当事者の子と話す。
≪半端ないパワハラとか、うつになっちゃってとか、リアル自殺未遂とか、けっこう身近にある話≫と書く。
≪周りの友人を見てて、鬱になる要素は心の弱さというより、理想と現実のギャップが埋められないこと、孤独、ストレス解消機会の少なさのケースが多い気がする≫と書く。
障害児についてのイベントやる。
『障害のある10代のための困りごと解決ハンドブック』(現代書館)という本を買う。
『児童養護施設』『里親・里子家庭を支援する支援者』『子どもの福祉に関わる』職種の人向けのイベントやる。
キリスト教信者の人とイベントやる。
教会について書く。
軽井沢の思春期学会のプログラムに参加する。
姉が保育士。
海外一人旅する。
長崎県の小中高校の養護教諭の先生対象の講演やる。長崎県平戸市。
石川県金沢市出身。
“GoodMorning”使う。『こころ・からだ・性を学ぶ「ここからかるた」を児童養護施設・子ども食堂に届けたい!』と、『海外で大人気の性教育アニメ動画を翻訳して日本で誰もが性を学べる環境を実現したい!』というプロジェクト。
“GoodMorning”でやるプロジェクトの支援者に何個もなる。『刑法性犯罪改正へのソーシャルアクションで、性暴力被害者が救われる社会を作りたい!』と、『性暴力から目をそらさないために!学校から広めよう、アクティブバイスタンダ』他。
杉山大輔(daisukesugiyama)
慶応義塾大学総合政策学部卒。湘南藤沢キャンパス(SFC)に通った。
『SLGBTQ+CENTER』を設立する。LGBT支援する。日本における多様性と包摂性の新たなスタンダードを確立する。従来のLGBTQ+の枠組みに『S』を加えることで、ストレート・アライ(同盟者)を含めた新しいコミュニティを形成。性的指向に関係なく、すべての人が『自分らしく生きられる社会の実現』を目指している。ロサンゼルス、ラスベガス、ニューヨーク、ロンドン、パリを訪れ、関係者との対話を深める。LGBTパレードに積極的に参加する。『ヒカリエ9階』でイベントやる。
『TED×Tokyo』でゲイをカミングアウトした“柳沢正和”と対談する。
『ILI』創業者・代表。国内企業の海外展開、海外企業の日本展開を支援。文化の異なる国での円滑かつ良好なコミュニケーション活動のために、豊富なネットワークと的確な課題解決力でサポート。多様性と包括性を推進する活動を展開する。
高校2年生のアルバイト中にトコブシを食べてアナフィラキシーショック状態になり死にかけた。
上智大学(キリスト教系大学)のプロフェッショナルスタディーズで講演会やる。
『私の哲学』編集長。
大学1年の19歳の時に教育コンサルティング会社を起業し、高校生以上の帰国子女の教育コンサルティングを行う。
著書『世界標準 AO式子育て』他。
グローバルビジネスのプロデューサー。
ソニー会長“出井伸之”に抜擢され、クオンタムリープ執行役社長として大企業とベンチャーをつなげるビジネスプロデュースを数々手がけた。
ニューヨーク育ち(3歳~15歳)。中学卒業まで様々な国籍の人々と接した。
東京都出身。
丹羽順子(にわじゅんこ)
慶応義塾大学総合政策学部卒(1996年)。政策・メディア研究科修士課程修了(2003年)≪湘南藤沢キャンパス(SFC)に通った≫。
『xChange』代表・発起人。オシャレな古着の交換会。お金をかけないフェアなシェアなライフスタイルを創造する。
雙葉学園高等学校卒。キリスト教系高校。
イギリスのミドルセックス大学院に1年間留学。持続可能な開発とリーダーシップコース修了。
イギリスから帰国後、フリーランスのサスティナビリティー活動家としてドキュメンタリー制作やイベントMC、各種講師など様々な分野に携わる。
元NHK社員。新卒。報道記者として3年間勤務した。
平和環境活動家。
サステナビリティ活動家。
ファーマー。
『imakoko』設立者・代表。imakokoのミッションは「今ここで愛と平和に生きる人を増やす」こと。それが世界の諸問題をひもとき、対立を超えて、平和な世界に導く一番の近道だと信じているから。
10代から海外留学や世界一周バックパック旅行やる。
鎌倉を持続可能にする『NPOかまわ』などで地域活動する。
日本映画学校で講師やる。
フランス人のパートナーがいる。
著書あり。
J-WAVEのDJ・ナビゲーター。
東日本大震災を機に海外への移住を決断した。
コスタリカに住む。
タイのオーガニック・ファーム・コミュニティ〈タコメパイ〉に移住。自給自足の生活を送った。
香川県に住む。
京都府に住む。
神奈川県鎌倉市に住む。
神奈川県川崎市出身。
髙橋征資(BYE_BYE_WORLD)
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了。湘南藤沢キャンパス(SFC)に通った。
吉本興業所属。
バイバイワールド代表取締役。
ロボット・玩具を中心に、アナログ技術・デジタル技術を駆使した作品・製品を発明。
IPA 未踏IT人材発掘・育成事業 スーパークリエータ。
愛知県豊橋市出身。
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